RYODEN、AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ― ウェビナーを開催
株式会社RYODENは、DIGGLE株式会社と当社ウィズプロとの共催で「AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ―」を2026年2月19日(木)に開催します。
DXが進むほど不透明になるコストの正体を解明し、現場の実態を経営判断に耐えうる情報へと変換する「翻訳」の技術を解説します。経営企画・DX推進部門が根拠を持って投資判断を下せる体制の作り方と、まず着手すべきコスト可視化と外部リソース活用の具体策をお伝えします。
▶ 概要

|
イベント名 |
AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ― |
|---|---|
|
開催日時 |
2026年2月19日(木)12:00~13:00 |
|
会場 |
オンライン開催(Zoomウェビナー) |
|
費用 |
無料 / 事前お申込み制 |
|
主催 |
株式会社RYODEN |
|
共催 |
DIGGLE株式会社 |
|
お問い合わせ |
新事業推進室 事業開発部 |
▶ 講師紹介
-
穂苅拓也氏|DIGGLE株式会社(インサイドセールスディレクター)
-
谷口京氏 |ウィズプロ プロ人材(DXコンサルタント)
-
手島大介氏|株式会社RYODEN(ウィズプロ事業推進リーダー)
▶ イベントの詳細はこちら
▶ プロ人材伴走サービス「ウィズプロ」についてはこちら

■株式会社RYODENについて
RYODENは、「人とテクノロジーをつなぐ力で"ワクワク"をカタチにする」をパーパスとし、「未来を共創するエクセレントカンパニー」の実現に向けて、企業活動を通じて、全てのステークホルダーと共に価値を創出し、世界に誇れる企業へ進化し続けます。
2000社を超えるパートナー企業様とのネットワークから常に新しい技術を融合し、未来へのソリューションを創造します。また、基幹事業であるFAシステム、冷熱ビルシステム、エレクトロニクスの技術を基に、スマートアグリや医療IT化、脱炭素などの社会課題と向き合い、新たな発想でその先の未来をイノベートします。
代表者 :代表取締役社長 富澤 克行
設立 :1947年4月22日
本社所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目1番地 麹町弘済ビルディング10階
公式HP :https://www.ryoden.co.jp/
<報道関係者お問い合わせ先>
https://www.ryoden.co.jp/inquiry/pr
すべての画像
