意外と知らない?現代の伝統産業品を各種紹介!「TikTok LIVEで巡る京都伝統産業ミュージアム」の実施について   

 この度,京都市及び京都伝統産業ミュージアムでは,TikTok Japan及び人気クリエイターと連携し,京都の伝統産業の魅力をお伝えする「TikTok LIVEで巡る京都伝統産業ミュージアム」を下記のとおり実施しますのでお知らせします。
 今回,若年層に絶大な人気を誇るTikTokのLIVE配信を通じて,京都に根づく産業とその背景を紹介し,幅広い世代に向けて京都の伝統産業の魅力を発信いたします。

 

  • TikTok LIVE
(1)タイトル:「TikTok LIVEで巡る京都伝統産業ミュージアム」

ぴーたー&ほーみんぴーたー&ほーみん


(2)日  時:令和3年6月26日(土) 午後6時~午後7時
※新型コロナウイルス感染症の感染状況等により,時間変更若しくは中止させていただく場合がございます。

(3)概  要
京都伝統産業ミュージアムを舞台に,人気TikTokクリエイター(ぴーたー&ほーみん)と本市職員がTikTok LIVEに出演し,同ミュージアム内に展示されている伝統産業品をクイズ形式で各種紹介します。旧来の伝統産業のイメージを覆す面白い代物が登場するかも?!

 

(4)配信アカウント

京都伝統産業ミュージアム公式TikTokアカウント

https://www.tiktok.com/@kyoto_mocad

しんのすけしんのすけ

 

※当該アカウントを事前にフォローすることで当日プッシュ通知にてお知らせいたします。


(5)出演者
①ゲスト:ぴーたー&ほーみん(https://www.tiktok.com/@fondi_world)
②ホスト:京都市 若手職員2名
③総監督:しんのすけ(https://www.tiktok.com/@deadnosuke)

ショウマショウマ

 

④技術ディレクター:ショウマ(https://www.tiktok.com/@syouma0724)
 
  • TikTokとは?

TikTokロゴデータTikTokロゴデータ


・モバイル向けショートムービープラットフォーム
・150の国,地域,75言語で展開
・全世界で累計20億ダウンロードを突破(sensor tower調べ)
・動画コンテンツは多様化傾向にあり,ユーザー層は若年層のみならず,
 幅広い世代に拡大中
・企業のブランドイメージ発信をはじめ官公庁・地方自治体,スポーツ団体などの情報発信に活用されている。
 
  • 【参照事例】「TikTok LIVEで巡る5⽇間の欧州アートの旅」
 2020年10⽉16⽇から5⽇間に渡り,TikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を⽤いて開催し,海外旅⾏が難しい状況を鑑みて,ヨーロッパの歴史ある美術館(プラド美術館,ウフィツィ美術館,アムステルダム国⽴美術館,ピカソ美術館,テルアビブ美術館)から⽇本ユーザーに向け,ヨーロッパの美術コレクションの数々を⽇本語の解説と共にお届けした。
 合計で⼗数万⼈の⽇本ユーザーに視聴いただき,本企画をきっかけに美術に興味を持たれたという声も数多く寄せられた。

 
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