「自然の森総合公園総合体育館」のネーミングライツ(命名権)を取得

株式会社TKC(代表取締役社長:角 一幸/本社:栃木県宇都宮市)は、2017年12月28日に鹿沼市が運営する「自然の森総合公園総合体育館」のネーミングライツ(命名権)を取得しました。これに伴い、本年3月1日より愛称が「TKCいちごアリーナ」に変更されます。
株式会社TKC(代表取締役社長:角 一幸/本社:栃木県宇都宮市)は、2017年12月28日に鹿沼市が運営する「自然の森総合公園総合体育館」のネーミングライツ(命名権)を取得しました。これに伴い、本年3月1日より愛称が「TKCいちごアリーナ」に変更されます。

TKCは、栃木県を本拠地とする企業市民として、地元市町村や住民、地元企業の皆さんとともに「地域に根ざしたスポーツや文化の振興」を支援し、栃木県の発展と地域の活性化へ貢献するため、これまでにH.C.日光アイスバックス、栃木サッカークラブ、栃木県文化協会を支援してまいりました。

この度のネーミングライツは、本年4月に鹿沼市天神町において業務開始を予定しているTKCカスタマーサポートセンターの開設や、同市出身で創業者である故飯塚毅氏(鹿沼市名誉市民)の生誕100年の節目の年にあたって実施するものです。

TKCは、栃木県で創業し、栃木県を本拠地として活動する会社として、今後も地域社会への貢献に努めて参ります。

●TKCいちごアリーナの概要について
(1)新愛称名:TKCいちごアリーナ
(2)契約期間:3年間(2018年3月1日~2021年2月28日)
(3)主な表示:入り口大型看板、会場内案内看板、近隣施設内案内看板 ほか
(4)「TKCいちごアリーナ」概要
 URL:http://www.bc9.ne.jp/~forest/sizen.html
 住所 :栃木県鹿沼市下石川694-1
 主な施設:メインアリーナ(1,787.2平方メートル)、サブアリーナ(815.1平方メートル)の他、多目的室、軽運動室、トレーニング室等
 利用者数: 25万人(2016年度実績)
 歴史:1998年5月に自然の森総合公園内に設置。現在では、日本バスケットボールリーグのリンク栃木ブレックスの練習拠点として利用されているほか、ホームゲームを開催しています。

 
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