カラダノート、コロナで困窮するシングルマザーや子どもを支援する『ひとりじゃないよPJ』に賛同企業として参画します。

ママ同士の助け合い

「家族の健康を支え笑顔をふやす」をミッションとし、家族のライフステージごとの意思決定支援サービスを行なう株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)は、新型コロナウイルス感染拡大により生活が困窮しているシングルマザーや子どもたちを支援する団体をまとめた『ひとりじゃないよPJ』(https://www.hitorijanai.org/)に賛同企業として参画いたします。
ひとりじゃないよPJ


2020年5月7日にエッセイスト・タレントの小島慶子氏が中心となり、シングルマザーや子供たちの支援をしている団体をまとめ支援を募るPJで、20団体が紹介されています。(5月14日現在)


カラダノートが行う支援内容
当社が実施する支援の内容は大きく3つ、下記の通りです。

応募者全員プレゼントLPで、プレゼントの代わりに寄付するを選択したユーザー一人につき150円をカラダノートから寄付(515日(金)より開始)
当社は、これまで新規登録者に対し、オリジナル商品の全員プレゼントを実施するキャンペーンを運営してきました。
このページで希望のプレゼントを選択する箇所に「寄付する」という項目を追加します。「寄付する」の選択につき一人あたり150円を当社から寄付します。
生活が困窮している状態の世帯もいるため、集計は当分の間、週次で実施しPJから選んだ2団体に等分して寄付をします。
対象キャンペーンページ
▼全員プレゼントキャンペーン|カラダノートママびより
https://mamab.jp/mama_campaign/top

②50万人ほどのメルマガ登録ユーザーにPJの告知(522日にメルマガ配信予定)
カラダノートママびよりメルマガに登録している登録者の内、直近1年以内登録の約36万人のユーザーに『ひとりじゃないよPJ』の紹介をし、ママ同士の助け合いを呼びかけるメルマガを配信します。5月22日に配信を予定し、反響を見て追加配信を検討します。

取引先から譲渡されたマスクを必要な団体に寄付
当社取引先であるメイドバイジャパン株式会社(東京都渋谷区/代表:原 敏史)よりマスク合計2500枚を譲渡いただきました。『ひとりじゃないよPJ』を通してマスクが必要な団体を募り寄付する予定です。

家族の健康を支え笑顔をふやすカラダノート
カラダノートでは妊娠育児中の女性を中心に、意思決定支援事業を行っております。妊娠、出産や育児といったライフステージが大きく変わる瞬間は、不安や心配ごとも多くあります。
それに加え、新型コロナウイルスによって生活環境が大きく影響する子供やシングルマザーなどの世帯の不安や心配は計り知れないと感じました。多くの母親ユーザーがいる当社と通して、「ママ同士の助け合い」の輪が広がるといいと考えています。

■カラダノートの意思決定支援事業
妊娠育児層に対し、子育て支援アプリの運営やマーケティング活動などを通して対象ユーザーの集客を実施しています。ライフステージによって興味関心が特に移り変わっていく妊娠育児層へのアプローチに役立てます。アプリシリーズ合計で約55万MAU、毎月新規で3〜4万人以上の接触可能ユーザーを獲得しています。

企業名 :株式会社カラダノート
本社  :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表  :佐藤竜也
事業内容:ファミリーデータプラットフォーム事業
妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信
URL :https://corp.karadanote.jp
 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社カラダノート >
  3. カラダノート、コロナで困窮するシングルマザーや子どもを支援する『ひとりじゃないよPJ』に賛同企業として参画します。