OVER ALLs、日本ラグビーフットボール協会創立100周年記念ミューラル(壁画)の制作決定
10月24日、秩父宮ラグビー場でライブペインティングを実施し、完成へ
ミューラル(壁画)アートカンパニーの株式会社OVER ALLs(本社:東京都港区、代表取締役社長:赤澤岳人、以下「OVER ALLs」)は、日本ラグビーフットボール協会創立100周年記念ミューラル(壁画)を制作することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

今回制作するミューラルは、日本ラグビーフットボール協会の創立100周年記念事業の一環として、日本ラグビーの100年の歴史を支えてきた方々への感謝と、次の100年に向けた想いを表現するものです。
完成後は、日本ラグビーフットボール協会の創立100周年記念事業において、協賛・寄附を通じてご支援いただいた方々のお名前を刻むサポーター銘板の台紙として活用される予定です。
見どころ
作品は、2026年10月24日(土)に開催される「リポビタンDチャレンジカップ2026」男子日本代表 vs フィジー代表、女子日本代表 vs ウェールズ代表の試合当日、東京・秩父宮ラグビー場の場外エリアにて、展示いたします。
当日は、あらかじめ大部分を描いたミューラルを、来場者の目の前でライブペインティングによって完成させます。日本ラグビーの歴史と未来への想いが込められた作品が完成する瞬間にぜひお立ち会いください。
作品の概要
タイトル:日本ラグビーフットボール協会創立100周年記念ミューラル
描かれる選手:リーチ マイケル選手、ワーナー・ディアンズ選手、山本実選手、津久井萌選手
サイズ:縦幅 2.2m×横幅 3.0m
展示の概要
展示日程:2026年10月24日(土)
開催試合:リポビタンDチャレンジカップ2026 男子日本代表 vs フィジー代表、女子日本代表 vs ウェールズ代表
場所:東京・秩父宮ラグビー場(港区北青山2-8-35) 場外エリア(西側・多目的広場)
制作アーティスト:OVER ALLs

2016年に代表の赤澤岳人(写真左)と画家の山本勇気(写真右)で結成した、壁画(ミューラル)アーティスト。"Make a beautiful noise from Tokyo"を掲げ、海外を含め約10年で300点以上を制作。みずほ銀行、損保ジャパンなど日本を代表する企業のパーパスアートやエスコンフィールドHOKKAIDOの壁画を手掛ける。「情熱大陸」や「news zero」、「サンデージャポン」「WBS(ワールドビジネスサテライト)」など、メディア出演も多数。画家の山本勇気は「ART BATTLE JAPAN 2018」チャンピオン。
株式会社OVER ALLs
住所:東京都港区南青山2-26-35
代表取締役社長:赤澤 岳人
Instagram:@overalls_art https://www.instagram.com/overalls_art
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