マテリアリティに関するKPI(評価指標)策定のお知らせ

 マクセル株式会社(以下、マクセル)は、サステナビリティ経営推進のため、2021年に特定した7つのマテリアリティ(重要課題) (以下、マテリアリティ)について評価指標(KPI)を策定し、本日2022年9月30日に統合報告書にて公開しました。
 主な取り組みは以下の通りです。

 


 詳細は統合報告書のWebサイト( https://www.maxell.co.jp/ir/ir_library/i_report.html )をご覧ください。

 マクセルは、持続可能な社会の実現に貢献するため、2021年8月に優先的に取り組む7つの重要課題(マテリアリティ)を特定し、継続的に指標と目標に対する検討を行ってきました。このたび、各マテリアリティについて評価指標(KPI)を策定、これからは各マテリアリティの取り組みを推進し、KPIの達成を通じて、企業価値のさらなる向上に努めていきます。
 これからも、持続可能な社会の実現に向けた取り組み強化により、従業員やお客様、お取引先様、株主・投資家の方々、そして地域社会など、すべてのステークホルダーの皆さまに「最高の価値(Maximum Excellence)」を提供し続け、「未来の中に、いつもいる」企業をめざし、サステナビリティ経営に取り組んでいきます。

■お問い合わせ先
マクセル株式会社 コーポレート・コミュニケーション本部 サステナビリティ推進部
お問い合わせフォーム:https://maxell.tayori.com/f/tayori-03/

以上
 
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