Filmarks調べ 映画初日満足度ランキング(3月第3週)発表

第1位は大人気アニメ映画化『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2017年3月第3週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表しました。

この度、Filmarksでは2017年3月第3週に上映が開始された映画を対象に、2017年3月21日時点での★スコア(映画鑑賞後に★の数で評価をしたスコア/5点満点)とMark!数(ユーザーが観た映画としてレビューを登録した数/登録は1作品につき1人1件まで)を集計。★スコアが高い作品から順に「映画初日満足度ランキング」として算出しました。
順位 作品タイトル ★スコア Mark!数
1位 『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』(松竹) ★4.15 73
2位 『わたしは、ダニエル・ブレイク』(ロングライド) ★4.08 230
3位 『SING シング』(東宝東和) ★3.90 2758
4位 『おとなの事情』(アンプラグド) ★3.86 77
5位 『映画プリキュアドリームスターズ!』(東映) ★3.81 205
6位 3月のライオン 前編』(東宝、アスミック・エース) ★3.71 879
7位 『ひるね姫 知らないワタシの物語』(ワーナー・ブラザース映画) ★3.15
529
 


1位:『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』についての評価・レビュー

仲間の絆や、物事にかける情熱にも胸打たれました。(20代・女性)
かっこいい!こんなのできるわけないなと思いながら、バスケやりたくてうずうずします笑(30代・男性)
久々に鳥肌立ちっぱなし(40代・男性)
これでもう『黒子のバスケ』が終わっちゃうと思うとすごく悲しい。この映画は本当にファンのために作られたような作品だなと強く感じた。(10代・男性)

2位:『わたしは、ダニエル・ブレイク』についての評価・レビュー
映画の中の理不尽さは異常やったし、重たいシーンもあるけど誰もが明日は我が身かもな内容にダニエル&ケイティ負けんな〜という気持ちになりました。(30代・男性)
現実感のあり過ぎる内容に、この世は地獄か…と今は項垂れてるのが正直ところ。さっさと死ぬ方が楽だと思える現状が変わって、この映画がコメディに取られる世の中になって欲しい… もっともっと多くの人に見て貰いたい一作です。(40代・女性)

3位:『SING シング』についての評価・レビュー
ストレスを発散したい時にオススメ!きっと歌のパワーで吹っ飛ぶはず!(10代・男性)
春休みにぴったり!こうなって欲しいなぁて展開でストーリーが進んでくのが心地良い。(30代・女性)
日本のアイドルってあんな風に見えるって知れたのが面白かった。日本で作ってたらあんな描き方はされない。(20代・女性)
歌が自分や誰かの心を動かし、みんなの夢が重なるとき人生には沢山の奇跡が起こる…ということが説教くささゼロで伝わってきた。(40代・女性)

※ ★スコアが同率の場合は、Mark!数が多い作品を上位にしています。
※ 本ランキングは★スコアが3.0以上の作品を掲載しています。
※ 本ランキングはMark!数が30件以上の作品を掲載しています。
※ 本ランキング及び記事内のデータは2017年3月21日時点のものです。

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映画レビュー数3,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。Filmarksでは今後も、ユーザーが投稿するレビューや★スコア、Clip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)などを「感情データ」として活用し、映画データマーケティングを推進して参ります。

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