『エンジニアと共に、未来に革命を。』Branding Engineerが、新ブランドクリエイティブを公開。

一人一人の価値観、そして働くということへの考え方が多様化していく中で、これから広がる「ITエンジニア」の多様な可能性を表現。

株式会社Branding Engineer( 所在地:東京都渋谷区、代表取締役:河端保志、代表取締役:高原克弥 以下、Branding Engineer)は、本日4月2日(水)、ブランドサイトを公開。新しいブランドメッセージとして『エンジニアと共に、未来に革命を。』を掲げると共に、「ITエンジニア」という職、そして働き方の持つ様々な”可能性”を表現したキービジュアルとコンセプトムービーを公開いたしました。 
(ブランドサイトURL : https://brand.b-engineer.co.jp

<コンセプトムービーについて>
Branding Engineerが目指す、「あらゆるITエンジニアが、自身の、そして社会の可能性を信じ、ポジティブに価値創出し続けられる社会」を『Engineer’s modern UTOPIA』という世界観として表現。エンジニア職のこれからの”可能性”を象徴する様々なペルソナのエンジニアが、エンジニアであることを通し、生き方や働き方、自己表現など、それぞれの価値観で、想う人生を実現する様子を表現しました。
(動画ページURL:https://youtu.be/8F2TEVLTDbI
 

 


<キービジュアルについて>
新ブランドメッセージ『エンジニアと共に、未来に⾰命を。』の表現として、⾰命を象徴する⾚い旗をモチーフに、自分の、そして社会の“可能性”を信じ、未来に向かって歩んでいくエンジニアたちの想いや意志、力強さを表現しました。

メインビジュアルでは、“可能性”を象徴するエンジニアたちの力強い意志と、そして、そうした可能性をつかみ取れる、エンジニアにとってのUTOPIAがまさに今、始まっていることを感じさせるクリエイティブを。そしてサブビジュアルでは、⼀⼈⼀⼈のペルソナにフォーカスし、それぞれの⽣き様を表すコピーと共に、エンジニア職がそれぞれの⼈⽣にとって、どういう”可能性”になっているのか、を表現するクリエイティブを開発しました。

_メインビジュアル


_サブビジュアル

「創るって、超楽しい。」
エンジニアで培った技術と経験を⾃信に、
次はもっと⾯⽩い、新しいことに挑戦する。

エンジニア職を経て、自身が想う事業やプロジェクトを
次々にカタチにしていく生き方を表現。
 

「やりたいように、俺は生きる。」
都会での⽣活から地⽅移住へ。
今までの仕事はリモートでこなしつつ、
やってみたかった農業もやってみる。

エンジニア職のリモートワークとの相性が良さを活かし、
仕事と、自身の生きたいライフの両立を実現できる
新しい働き方や生き方を表現。
 

「私は、何も諦めない。」
⼦供の出産を期にキャリアチェンジ。
エンジニア始めてみたら世界が広がった気がして、⼤変だけど楽しい。

ママをはじめ、柔軟な就業形態が望ましい人にとって、
エンジニア職が新しい働き方の”可能性”になり得る事を表現。
 

「ワタシには、可能性しかない。」
知ること、できることが増えることで、世界が広がっていく。
加速度的にアップデートされていくワタシ。

あらゆる人にとって、エンジニア職との出会い(クロススキル / クロスキャリア)が、自身の世界を更に広げる”可能性”につながり得る事を表現。
 

「ミライは、つくるもの。」
個々の描くミライが、社会のミライへつながっていく。

あらゆる人が、これからの未来や社会を創るプレーヤー。
IT進化やIT教育の整備等にによって、誰しもが価値創出していける
時代を迎えた今、あらゆる想いや価値観が共存する未来を、
社会のみんなで創っていこうというメッセージを表現。


<制作コメント>
_YOSUKE TAKANO 高野洋輔 ( 株式会社Branding Engineer  Brand & Communication div. leader / Brand Director / Creative Director )
Branding Engineer初となる本ブランドクリエイティブは、様々なクリエイターの方たちとの共創で生まれ、文字通り“想いで創った”作品です。ベンチャー企業、しかも初のブランドクリエイティブ、ということに対し、まずは全スタッフ一人一人に、ビジョンと想いをプレゼンしてのスタッフィングからはじめて、社会に向けた強いクリエイティブ制作に向けて、社内外関係ない強固な1チームをつくれたことで完成させることが出来ました。
『エンジニアと共に、未来に革命を。』エンジニアをはじめ、一人でも多くの人にこのメッセージが届くことを願います。

_HISAYA KATO 加藤 久哉 ( Creative Producer )
誰が、どこで、どんなスタイルで働いたって良い。この会社が描く社会のあり方に共感し、賛同します。”多様性”なんて当たり前すぎる今日に、それを謳うだけでなく BEのようにサービスとして実装していく企業や個人が増えてゆくと、それは未来を生きる人にとってのユートピアと言っても良いなと感じます。より良い働き方を選択したエンジニアの方々が、より良いサービスを創り出し、それを未来の私たちが享受する。この循環のお手伝いができたことを嬉しく思います。

_TAKUMI OGURI 小栗卓巳 (Creative Director / Art Director)
形のないものに対する理解、尊敬をしない。どうしてもそういった人たちが未だに存在します。現代においてエンジニアの置かれている状況が、私自信、アートディレクターが置かれている状況にとても似ている。彼らエンジニアこそ、これから未来の生活を支え、進化させ、新しい未来を作る。でもどうしてもその成果は、目に見えづらい。そんな彼らの未来を作っていきたいと掲げている、ブランディングエンジニアさんにとても共感しました。形のないものでも、価値はある。世の中が、その価値をもっと理解するようになれば、世界はさらに良くなる。だからこそ、今は革命が必要なのだと。その想いから今回のクリエイティブを作成しました。
エンジニアと共に、未来に革命を。

_YUTA SHIMOTU 下津優太 (film Director)
BEさんのエンジニアへの想いを受けて、気持ちの通じるスタッフで、気持ちを込めて撮影・編集しました。
撮影当日は天気も味方してくれて良い画が撮影できたと思います。エンジニアさんにとってより良い環境が生まれますように願いを込めて。

<スタッフリスト>
ブランドディレクター・クリエイティブディレクター:高野洋輔(Branding Engineer)
クリエイティブプロデューサー:加藤久哉(Good Vibes Only) 
クリエイティブディレクター・アートディレクター:小栗卓巳(&D design) 
デザイナー:長川吾一(ADSALT) 
プロデューサー:菊地孝幸(WHITE) 
スタイリスト:Yohei "Yoppy’ 'Yoshida(juice) 
フォトグラファー:KINYA OTA(MILD) 
出演者:澤野健太郎(BARK in STYLe)、泉見祐希(Gunn's)、RISA(stanford group)、Mikael(stanford group)、Hina(フリーランス) 
フィルムディレクター:下津悠太(フリーランス) 
アシスタントプロデューサー:山﨑瑠惟(WHITE) 
ヘアメイク:KOHTA(eight peace) 
フィルムカメラマン:横堀光範(フリーランス) 
フィルムライトマン:岩渕隆斗(フリーランス) 
音楽:Sam Billen、Heun Lee(Primary Colour Music) 
Webディレクター:堀内郁花(Branding Engineer)
ブランドアシスタントディレクター: Reina Izumi(Branding Engineer)
フィルムカメラアシスタント:柳澤光一 
スチルアシスタント:後藤薫 
スタイリストアシスタント:岩野春菜 
ヘアメイクアシスタント:根来友樹、伊関佑夏 
車両:タイレル

■スタッフプロフィールについて
_HISAYA KATO 加藤久哉 (Creative Producer)
ワシントンD.C.生まれ、 滋賀県育ち。 複数の名刺で活動するマルチプロデューサー。
広告/映像のプロデューサーとしては、 カンヌライオンズ等の世界の主要な広告賞でグランプリ含む220以上の賞を受賞。 エシカルでグッドなプロデュースを好み、クリエイティブ〜第6次産業関連まで含め様々な興味関心領域で登壇等多数。

_TAKUMI OGURI 小栗卓巳 (Creative Director / Art Director)
&D inc. | 代表 | Art Director | Creative Director | Communication Designer 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。 
博報堂入社の後、HAKUHODO DESIGNを経て、&Dを設立。 海外賞: カンヌ国際広告賞、CLIO、 NYADC D&AD、ロンドンインターナショナルアワードアドフェストなど、多数受賞。 国内賞: ADC賞、JAGDA会員、朝日広告賞、読売新聞広告賞、APAアワード、東京インタラクティブアドアワーズ、日本パッケージデザイン大賞など、多数受賞。 

_YUTA SHIMOTU 下津優太 (film Director)
福岡県北九州市出身 大学入学後、映像制作を始める。 東京、九州北部にて活動中。

■Branding Engineerについて
Branding Engineerは、「エンジニアと共に、未来に革命を。 」をメッセージに掲げ、「TechStars(​https://techstars.jp/lp/agent/)」「tech boost(https://tech-boost.jp/)」等のITエンジニア事業を中心に、様々な事業を展開。
「Midworks(https://mid-works.com/)」「MugenWorks(https://mugen.mid-works.com/)」のような新しい働き方を創出するサービスの開発や、IT人材向けのライフスタイルマガジン「Mayonez(https://mayonez.jp/)」をはじめとするメディア事業の運営等、様々なアプローチを通して事業を拡大しています。
Branding Engineerは、あらゆるエンジニアが、自身の、また社会の可能性を信じ、価値創出できる未来を実現するためのプラットフォーマーを目指します。
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