たまり続けるスマホの写真、動画。データ管理の悩みを抱える人が続出中!?「おうちクラウドディーガ」がスッキリ解決!

日々増え続ける写真や動画データをみなさんはどのように整理・保存しているでしょうか。たまっていくスマホのデータ管理に手を焼いているけど、クラウドサービスを上手く利用できているわけでもない…。そんなデータ管理の悩みを抱えている人が続出しています。パナソニックでは、そんな悩みを解決する新しい録画機を発売しました。従来の「ディーガ」の録画機能はそのままに、写真・動画・音楽をためる“サーバ機能”を強化した「おうちクラウドディーガ」です。

 



日々増え続ける写真や動画をみなさんはどのように整理・保存しているでしょうか。
 

・スマホの容量不足にいつも困っている
・容量がいっぱいになったらファイルを消すのが面倒
・PCに保存した写真を探すために起動するのが面倒
・SDカードや外付けHDDがどんどん増えていく
・複数のスマホやメモリに写真が保存されていて、整理できない
・スマホをなくしたり、パソコンが壊れたりしたとき、保存した写真や動画が消えてしまうのが不安
・クラウドサービスってそもそもよくわからないし、何だか不安

たまっていくデータの管理に手を焼いているけど、クラウドサービスを上手く利用できているわけでもない…。 

パナソニック株式会社では、そんなデータ保存・管理の悩みを解決する新しい録画機を発売しました。従来の「ディーガ」の録画機能はそのままに、写真・動画・音楽をためる“サーバ機能”を強化した「おうちクラウドディーガ」です。 


▼おうちクラウドディーガ DMR-UBZ2030/UBZ1030/BRT1030/BRT530
http://panasonic.jp/diga/products/ubz2030.html
http://panasonic.jp/diga/products/ubz1030.html
http://panasonic.jp/diga/products/brt1030.html
http://panasonic.jp/diga/products/brt530.html

 

株式会社マクロミルが全国の20〜60代の男女約2000名に実施したアンケート調査では、スマホやタブレットのデータ保存に関して困っていることとして「機種変更したときのデータ移動や整理が面倒」「スマホの破損や紛失でデータが消える」「保存容量が少ない」などが上位に入っています。

 


【デジタル機器に関するアンケート】
・調査方法:インターネットリサーチ
・調査期間:2017年09月15日(金)~2017年09月16日(土)
・調査対象:全国の20~60代の男女 有効回答:2,062

・調査委託先:マクロミル
 

■空き容量がなくなった…。入っているデータをどうしていますか?

では、ふだん使っている端末の空き容量不足が発生したとき、どのような対応をしているのでしょうか。上記のアンケート調査では次のような回答が上位に入っています。

 

Q.あなたがふだん使っている以下の機器の保存容量がいっぱいになったとき、どのようにしていますか。
・スマートフォンの場合
「過去のファイルを消す」(51.9%)、「パソコンにデータを移す」(30.7%)
・デジカメの場合
「パソコンにデータを移す」(54.1%)、「SDカードなどの記憶媒体を買い増す」(38.8%)
・ビデオカメラの場合
「パソコンにデータを移す」(52.6%)、「SDカードなどの記憶媒体を買い増す」(43.8%)

 

さらに、パソコンへデータを移してしまった場合でも、パソコンの空き容量がなくなると「過去のファイルを消す」と回答する人が46.6%もいることがわかりました。

この問題を解決する方法の1つが、クラウドサービス(オンラインストレージ)です。クラウドサービスとは、インターネット上のサーバで自分のデータを預かってくれるサービスです。しかし、自分の目が届かないところで、知らない誰かにデータを管理されることに不安を感じる人も少なくありません。上記のアンケート調査でも、実際にクラウドサービスを利用している人は無料版サービスが9.6%、有料版サービスでは1.9%にとどまっており、決定的な打開策となっていないのが実情です。

■写真も動画も音楽も録画番組も、“エンタメ格納庫”にひとまとめ!

そんなデータ管理の悩みを解決する大きな助けとなるのが、2017年10月に発売されたパナソニックのブルーレイディスクレコーダー「おうちクラウドディーガ」です。ディーガは録画機としてラインアップを展開してきましたが、おうちクラウドディーガでは充実した録画機能はそのままに、写真や動画、音楽などのデータを大量に保存できる “ホームサーバ”的機能を大幅に強化。まさに進化した録画機として、様々なコンテンツをこれ一台で一元管理できます。さらにスマホアプリ「どこでもディーガ」(無料)を使って、おうちクラウドディーガにためた写真や音楽をスマホやタブレットで楽しむことも可能です。

▼スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」
http://panasonic.jp/diga/apps.html

おうちクラウドディーガは、こんなお悩みを解決します。

<ポイント1:大容量のファイルを保存できる!>

おうちクラウドディーガなら、大容量のデータ保存が可能です。容量は機種によって異なり、現在は500GB〜2TBでラインアップ。HDD2TBのモデルなら、写真だけなら最大40000枚(※1)、音楽CDだけなら約2300枚(※2)の取り込みが可能です。スマホやパソコンの容量不足のたびに、データを消す作業も必要ありません。また、USB端子が付いているので、デジカメやビデオカメラを直接つないだり、メモリーカードリーダーを接続してデータを取り込んだりすることで、SDカードを買い足さずにすみます。


<ポイント2:アップロードが簡単!> 

スマホアプリ「どこでもディーガ」を使えば、写真や動画をSNSにアップするのと同じ手軽さで、おうちクラウドディーガにデータを転送できます。


<ポイント3:おうちに保存されているから安心!>

 一般的なクラウドサービスだと、「どこに保存されるか分からないから不安」「誰かに見られてしまわないか心配」といった、セキュリティー面の不安も感じるもの。「おうちクラウドディーガ」なら、自宅の居間にある録画機にデータが保存されるので、他人に見られる心配もなくなります。

<ポイント4:さまざまなエンタメコンテンツを集約!>

写真や動画、音楽、もちろん録画した番組も、まとめてこれ一台に保存できます。写真はスマホに、動画と音楽はパソコンに、番組は録画機にと保存先を分ける必要はありません。

 自分のデータだけでなく、家族が撮影した写真なども一緒に保存できます。家族それぞれが撮った旅行やペットの写真をおうちクラウドディーガに保存してみんなで共有したり、テレビの大画面で鑑賞したり、という楽しみ方もできます。家族みんなが自由に楽しめる“エンタメ格納庫”、それがおうちクラウドディーガなのです。 

 

アップロードしたコンテンツは自宅のテレビだけではなく、ネット回線を使って外出先のスマホやタブレットでも楽しめます。家の無線LANなどで、事前にコンテンツをスマホやタブレットにダウンロードすれば、通信料もかからず電波が届かない場所でも動画や音楽を再生できます。

 


データ管理のお悩みを解決し、ためた録画番組や音楽、写真を外でも楽しめる「おうちクラウドディーガ」。これからはデータの管理に悩まされることなく、快適なエンタメライフを満喫してください。

※1 音楽/写真/動画の合計が最大40,000まで。また、ファイル共有領域に記録可能なフォルダとファイルの合計は最大60,000まで。
※2 ハードディスク容量2TB(UBZ2030)の場合は約2,300枚。ハードディスク容量1TB(UBZ1030)の場合は約1,100枚。CD1枚=11曲として算出。

■関連情報
▼おうちクラウドディーガ DMR-UBZ2030/UBZ1030/BRT1030/BRT530
http://panasonic.jp/diga/products/ubz2030.html
http://panasonic.jp/diga/products/ubz1030.html
http://panasonic.jp/diga/products/brt1030.html
http://panasonic.jp/diga/products/brt530.html

▼スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」
http://panasonic.jp/diga/apps.html 

 ●スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)のダウンロードが必要です。iOS9.3以降、AndroidTM4.4以降に対応。
●その他、機能の詳細についてはBDレコーダー「ディーガ」商品情報サイト(http://panasonic.jp/diga/)をご確認ください。
 
  1. プレスリリース >
  2. パナソニック株式会社 コンシューマーマーケティング ジャパン本部 >
  3. たまり続けるスマホの写真、動画。データ管理の悩みを抱える人が続出中!?「おうちクラウドディーガ」がスッキリ解決!