連続テレビ小説「エール」の自動販売機が登場!!

 福島市出身の作曲家・古関裕而さんと豊橋市出身の妻・金子さんをモデルとした連続テレビ小説「エール」の舞台が豊橋であることをPRし、地域活性化の取り組みにご賛同いただいたポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社様のご協力により、同社の設置している自動販売機の広告表示部分(インナーパネル)を活用して『「エール」のまち!豊橋。』のPRを行っています。

名駅通沿い(中村区名駅南ワキタビル)名駅通沿い(中村区名駅南ワキタビル)


 豊橋市の表浜海岸を背景に『「エール」のまち!豊橋。』と書かれたパネルが掲示された自動販売機が、豊橋市内を中心に、約1,000台、名古屋駅や名古屋の繁華街である栄周辺にも100台程度設置されています。
 設置期間は令和2年9月30日(水)までとなっています。
 

「エール」のまち豊橋。「エール」のまち豊橋。


【ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社様よりコメント】
 弊社は、サステナビリティ活動により企業活動を行う上で関わるすべての方々の信頼を得るとともに、企業と社会の持続的発展を目指しています。豊橋市が連続テレビ小説「エール」の舞台になっていると伺っておりますので、「エール」のまち!豊橋として、魅力あふれる地域をPRするためのお手伝いをさせていただき、それが地域の活性化に繋がっていくことを願っております。
ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社 中日本自販機支社長 渡邊一史

【「エール」のまち豊橋!特設ホームページ】
https://www.city.toyohashi.lg.jp/eejanaika1484/ale/

 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 豊橋市 >
  3. 連続テレビ小説「エール」の自動販売機が登場!!