ヒルトン・ワールドワイドが一年に一度実施するグローバル・マンス・オブ・サービス ヒルトン・グランド・バケーションズは「明るい未来を子供たちへ」をテーマに活動

2015年10月30日 - ヒルトン・グランド・バケーションズは、ヒルトン・ワールドワイド最大の地域貢献活動「ヒルトン・ワールドワイド・グローバル・マンス・オブ・サービス」の一環として、今年10月は未来ある子供たちに焦点を当てた活動を実施いたしました。
 

 

ヒルトン・グランド・バケーションズの日本拠点となる東京支店では、「アロハ・ブック・ドライブ」と題したプロジェクトとして、スタッフの自宅で不要となった本やCD、DVDなどをブックオフ・オンラインが提供するボランティア宅本便を通じて販売。集まった総数約1,500点の売上金を、あしなが育英会へ寄付いたします。名古屋支店では、障がい者の就職支援を行う就活塾を招待し、ヒルトン名古屋と名古屋バケーション・ギャラリーの見学ツアーを実施。また、福岡サテライトオフィスでは、ヒルトン福岡シーホークと協力して子供の家(孤児院)のペインティングを施したり、ヒルトン福岡シーホーク周辺の清掃活動に従事しました。沖縄サテライトオフィスでは、安良波ビーチ・クリーンアップ活動として、ヒルトン沖縄北谷リゾートと児童養護施設である美さと児童園、FC沖縄のプロサッカーチームであるFC琉球と共同で活動を実施。10月は、日本各地で多くの団体と提携して子供たちへの明るい未来と地域の繁栄を目指す取り組みの強化月間となりました。

ヒルトン・グランド・バケーションズ、バイス・プレジデント・セールス&マーケティング・アジアのジェフ・バーニアーは「チームメンバーは皆、この活動にかなり積極的に取り組み、貢献できたことを誇りに思っているようです。ヒルトン・グランド・バケーションズとして、これからも子供たちのより良い環境作りを目指した活動を実施していきたいです」とコメントしています。

ヒルトン・グランド・バケーションズとしては、今年で2回目の参加となるグローバル・マンス・オブ・サービス。ヒルトン創業者であるコンラッド・ヒルトンの「地球という星をおもてなしの心で温かく照らし続ける」というビジョンの下、これからも世界中のヒルトン・グランド・バケーションズのチームメンバーとともに、日本でも各地で地域貢献活動を実施していく予定です。

◆ヒルトン・グランド・バケーションズについて
ヒルトン・ホテルズ・コーポレーションとグランド・バケーションズ・リミテッドのジョイントベンチャーとして1992年バケーション・オーナーシップ市場に参入し、タイムシェア業界を牽引してきました。日本では、ヒルトン・グランド・バケーションズのタイムシェア事業販売を担うヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション 東京支店を2003年に設立、2005年に大阪支店、2007年に名古屋支店を誕生させ、現在は3支店、6つのセールス・センターとなるバケーション・ギャラリーを有しています。韓国市場にも2008年に進出。ヒルトン・グランド・バケーションズは、現在64リゾート、オーナー数は世界で232,000組以上を誇り、リゾートの普及、展開、ならびにオーナーシップの満足度向上に尽力いたします。

◆ヒルトンのタイムシェアについて
ハワイをはじめ世界中の人気リゾートにある高級コンドミニアムスタイルのお部屋で暮らすようなバケーションを楽しむ、それが、ヒルトン・グランド・バケーションズのタイムシェアです。ヒルトンならではのポイント制度で世界中に展開するリゾートや提携リゾートにも宿泊できるので、多彩なバケーションライフを満喫いただけます。

 
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