野村不動産×フェデラルランド合弁会社FNGと提携──サステナブルホールディングス株式会社が日本人向けフィリピン不動産投資プログラムを本格展開。マニラ中心部の高級コンドミニアムを提供開始
「円安ヘッジ」×「東南アジア成長市場」で資産を守り増やす。日本品質の空間設計と透明な進捗管理で、海外不動産投資のハードルを下げ、日本の個人投資家に新たな選択肢を提供する。
■ 背景──なぜ今、フィリピン不動産なのか
歴史的な円安局面が続く中、日本円だけで資産を保有することへのリスクが高まっています。海外資産への分散投資の重要性が増す一方で、「どの国・どの物件を選べばいいかわからない」「現地に行けないので不安」という声も多く聞かれます。
そのような状況に応えるべく、サステナブルホールディングス株式会社(東京都、代表取締役:茂木健太)は「持続可能な成長を世界とともに」を理念に掲げ、フィリピン不動産投資プログラムを本格展開します。
■ プロジェクト概要──野村不動産×フェデラルランドの信頼が支える「SORA TOWER」
本プロジェクトの核となるのは、マニラ首都圏マンダルヨンに位置する高級コンドミニアム「THE OBSERVATORY SORA TOWER」です。
本物件は、野村不動産(日本)とフェデラルランド(フィリピン)の合弁会社FNG(Federal Nomura & Gamma)が手掛けるプロジェクトです。サステナブルホールディングス株式会社はFNGのオフィシャルパートナーとして、日本の個人投資家向けに本物件の販売・サポートを行います。
「日本のライフスタイル」をコンセプトに、日本式の品質管理と空間設計を採用。フィリピン不動産市場における「信頼性」と「資産価値」を両立した、注目のプレミアムプロジェクトです。

■ 物件概要
物件名THE OBSERVATORY SORA TOWER
所在地フィリピン・マニラ首都圏 マンダルヨン
総戸数650室間取り・価格ワンルーム:2,300万円〜(北向き)/2,500万円〜(南向き)1LDK:3,800万円〜(北向き)/4,000万円〜(南向き)
駐車場500万円(※室数より少ないため早期完売の可能性あり)
■ 立地の強み──BGC・マカティ・オルティガスの中心
本物件はフィリピン随一の経済集積地帯の中心に位置しています。
BGC(ボニファシオ・グローバル・シティ):グランドハイアットや三越をはじめ、高層オフィスビル・高級ホテル・外資系企業が集積するフィリピンを代表する発展都市。中心部まで車でわずか15分。マカティ:金融機関・IT企業・日系企業が集まるビジネスの中枢。オルティガス:シャングリラホテル・SMメガモールなどの商業施設やBPO企業が集積するマニラ第三の都市。ニノイ・アキノ国際空港から車で25分、「SM Aura」大型モールまで車で20分。

■ 日本人投資家が安心して取り組める3つの理由
① 野村不動産×フェデラルランドという絶対的な信頼 日本を代表する大手デベロッパー・野村不動産とフィリピントップデベロッパー・フェデラルランドの合弁会社が開発。建設品質・資産価値の担保において最高水準の安心感があります。
② 徹底した透明性と進捗管理 建設の月次レポート・現地写真・工区進捗率を定期共有。LINEでのリアルタイム更新にも対応しており、現地に行かずとも物件の状況を把握し続けられます。完成後の現地確認ツアーも手配可能です。
③ 円安ヘッジとしての資産分散効果 フィリピンペソ建ての不動産資産を持つことで、円安リスクに対するヘッジ効果が期待できます。人口増加・経済成長が続くフィリピンは、不動産価格の右肩上がりトレンドが継続しており、長期的な資産増加も見込めます。
すべての画像
