ジョイカルジャパン、プロゴルファー細野勇策選手とのスポンサー契約を更新
〜凍った池の上から世界へ。池ポチャ4発の悔しさを糧に、1991年以来35年ぶりのレフティV王手。折れない左腕と、3年目のパートナーシップ〜
株式会社ジョイカルジャパン(本社:東京都千代田区/代表取締役社長 CEO 早川 由紀夫、以下:ジョイカルジャパン)は、プロゴルファー・細野勇策選手とのスポンサー契約を、2026年3月19日付で更新いたしましたことをお知らせします。
凍った池の上に立ちショットを放つ姿が英国の老舗ゴルフメディア「Golf Monthly」に取り上げられ世界中に拡散、2025年の「ロピアフジサンケイクラシック」では首位タイから最終日を迎えながら、16番パー3で池に4度つかまりまさかの「11」を叩く悔しい経験も。それでも翌大会では5連続バーディでV戦線に即復帰し、2025年賞金ランキング19位という確かな実績を残しました。1991年の羽川豊氏以来35年ぶりとなる日本人レフティ優勝へ、ジョイカルジャパンは細野選手の挑戦を引き続き全力で支えてまいります。

■契約概要

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契約期間 |
2026年3月19日(木)〜 2027年3月16日(火) |
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契約形態 |
広告スポンサー契約(継続) |
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契約者 |
細野 勇策(プロゴルファー) |
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主な活動内容 |
ジョイカル関連CM出演・SNS広告を含む商品広告・販促ツールへの出演、新商品発表会・広報活動等イベントへの参加、新聞・雑誌等の取材応諾、テレビ・ラジオ・インターネット番組等への出演、社内広報への協力 |
■契約更新の背景

2024年、ジョイカルジャパンは「日本ゴルフ界に現れた新星レフティ」として細野選手との契約を締結しました。以来、細野選手の成長はめざましく、2025年には賞金ランキング19位を記録。2025年の「ロピアフジサンケイクラシック」では首位タイから最終日を迎えるも、16番パー3で池に4度つかまりまさかの「11」を叩く悔しい経験も。しかしその逆境すら糧に変え、翌大会では5連続バーディでV戦線に復帰。折れない心と挑戦し続ける姿勢が、多くのゴルフファンの共感を呼んでいます。左打ちという唯一無二のスタイルで、誰にも真似できない"自分らしさ"を武器に戦い続ける細野選手の姿は、ジョイカルジャパンが掲げるビジョン「"らしさ"が走り出す社会へ」と深く共鳴しています。多様な価値観と挑戦が交わり、誰もが自分らしく前へ進める未来を共に体現するパートナーとして、3年目のシーズンも歩みをともにすることを決定いたしました。
■契約更新に寄せる、細野勇策選手からのコメント

3年目もジョイカルさんと一緒に戦えることを、本当に嬉しく思っています。今シーズンは昨年の結果をさらに超えていくことを目標に、一戦一戦全力で臨んでいきます。ジョイカルさんのサポートをしっかりと結果で返せるよう、頑張ります。

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氏名 |
細野 勇策(ほその ゆうさく) |
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生年月日 |
2003年1月9日(23歳) |
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出身地 |
山口県山陽小野田市 |
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ゴルフ歴 |
6歳〜 |
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主な成績 |
2025年賞金ランキング19位(海外メジャー含む)、2026年ISPS HANDA Japan-Australasia Championship 11位。日本人レフティとしては1991年の羽川豊氏以来35年ぶりとなる優勝を目指し、毎シーズン上位争いを続ける。 |
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現在の活動 |
国内外のプロゴルフツアーに参戦中。日本を代表するレフティゴルファーとして注目を集めている。 |
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日本ゴルフツアー機構 |
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応援サイト |
■会社概要

ジョイカルは、2005年の創業以来、日本全国の自動車整備工場と協業しながら、クルマを通じて人や地域の暮らしを支えてきました。「希望のハンドルを、すべての手に。」というミッションのもと、誰もが自分らしい未来を選び取れる社会の実現を目指しています。
スローガンは「誰もが車を□□□□□。その空白は、あなたの未来。」
クルマを軸に、次の一歩を後押しする選択肢を提供し続けています。
商号 :株式会社ジョイカルジャパン
代表者:代表取締役社長 CEO 早川由紀夫(はやかわ ゆきお)
所在地:東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント18F
URL :【企業サイト】https://joycal.co.jp/
【サービスサイト】https://joycal.jp/
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