KeePer技研初!全長12.85mの看板にコーティングを施工!“汚れを弾いて、キレイが続く” 屋上看板が登場

「KeePerの大型 屋上看板」10月1日より名古屋高速沿線にて公開

この度、KeePer技研株式会社(愛知県大府市:代表取締役社長兼COO 賀来 聡介、以下KeePer技研)は10月1日(木)より、名古屋高速沿線に大型の屋上看板を設置いたします。また、屋上看板には人気のカーコーティングメニューのダイヤモンドキーパーを施工しており、KeePer技研初となる、汚れにも強い屋上看板の設置となります。

▲屋上看板 設置イメージ▲屋上看板 設置イメージ

▲屋上看板 施工の様子▲屋上看板 施工の様子

KeePerの大型屋上看板の設置場所は、都心環状線の名古屋市中区大井町付近です。視認性も良く、交通量の非常に多い場所に設置されるため、KeePerの看板を繰り返し見ることとなり、KeePerのブランディングに、大きな効果が期待出来そうです。
また、名古屋市は、KeePerにとって歴史のある地域であり、キーパープロショップの密度も濃い為、このエリアのキーパープロショップへの応援策にも繋がるのではと考えています。

看板は、キーパーブルーに「KeePerのロゴ」と合わせて「汚れを弾いて、キレイが続く キーパーコーティング」のキャッチコピーを使用。シンプルですが、しっかりと目立つデザインです。


この全長12.85mの屋上看板には、コーティング技術で多くのクルマのキレイを実現してきたKeePerの人気メニュー、ダイヤモンドキーパーを施工しています。施工は看板が地上にある段階で行っています。

ダイヤモンドキーパーは、ガラスの厚みと密度が深いツヤを生むコーティングです。雨風や雪にも強く、水や汚れをはじき、更にUVカットを得意とするので、紫外線を強く受ける屋外広告でも効果が発揮されることを期待しています。通常、クルマへのダイヤモンドキーパーの施工時には、独特のガラス被膜と特殊なレジン被膜の二重の被膜を作りますが、今回は今後の大看板へのコーティング事業の現実性も考えて、ガラス被膜を作る「ダイヤモンドキーパー」単体での施工としました。屋上の看板には雨がかかるだけで、雨は純水と同じ、水シミの素になるミネラルを含んだ水道水が掛かることはないため、特殊なレジン被膜を作る「レジン2」はあえて塗りませんでした。屋上看板は摩擦などがないため、ノーメンテナンスで5年間のキレイの耐久を期待しています。

名古屋高速に乗られる際は、「KeePerの大型 屋上看板」をご覧ください。

■「KeePer技研」について
KeePer技研はカーコーティング、洗車用ケミカルと機器等の開発、製造、販売の他、ガソリンスタンド併設型の「KeePer PRO SHOP (キーパープロショップ) 」と、屋内施工設備完備の専門店「KeePer LABO (キーパーラボ) 」の2種類の店舗展開を全国で行っています。

■「KeePer(キーパー)」について
車の塗装そのものが持っている本質的な輝きを引き出し、「車を守る Wの透明被膜」それがキーパーです。
キーパーのボディガラスコーティング「クリスタルキーパー」「ダイヤモンドキーパー」「Wダイヤモンドキーパー」は、従来のポリシラザン系ガラスコーティングとは異なり、塗装の劣化が進行していない限り、経年車であっても研磨不要で驚きのツヤを出すことができます。一般的なコーティングよりも遥かに厚く柔軟なWの透明被膜を施工することができ、 雨風や雪にも強く、また洗車機での洗車も可能です。
 



■会社概要
社名          KeePer技研株式会社
設立年月日       1993年2月
資本金         13億4,755万円(2019年12月末 現在)
代表取締役社長兼COO  賀来 聡介
住所          〒474-0046 愛知県大府市吉川町四丁目17番地
公式HP         http://www.keepercoating.jp/corp/

■事業内容
・カーコーティング、洗車用ケミカルと機器等の開発・製造・販売
・カーコーティング技術認定店「キーパープロショップ」の展開
・カーコーティングと洗車の専門店「キーパーラボ」の運営
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