【活動レポート】宇都宮市内の小学生に試合前アリーナ見学を実施
宇都宮ブレックスは、2月8日(土) ブレックスアリーナ宇都宮で行われたホームゲーム 川崎ブレイブサンダース戦の試合前に、持続可能な開発目標(SDGs)に取り組むプロジェクト「BREX with(ブレックス ウィズ)」の活動の一環として、宇都宮市内の小学4~6年生を対象に、アリーナ見学会を実施しました。
本企画は、宇都宮市職業体験「宮っこトライ」の取り組みとして行われ、当日は応募者の中から選ばれた10名の小学生が参加し、試合前のアリーナ内を見学しました。




ブレックスでは地域や社会から愛されるチームであり続けられるよう、ファン、スポンサー、自治体、メディアをはじめとした地域の皆さまと連携しながら、よりよい社会の実現に向けて、ブレックスとしてできることに全力で取り組んでいきます。

▽BREX withとは...?
ブレックスを支えていただいている、ファン、スポンサー、自治体、メディアなど様々なステークホルダーの皆さまと「一緒に」よりよい社会の実現に向けて地域課題を解決する行動を起こすことを理念としているSDGsプロジェクトです。
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