【Marunouchi Bright Christmas 2020 ~LOVE & WISHES~】

自身初のクリスマス・チャリティ・アルバム「So Special Christmas」の発売を控えたMISIAが点灯式へ登場

地球への感謝が込められたツリーへ点灯を実施
MISIAの楽曲に合わせたライティング演出で、集まった人々を魅了!
 三菱地所株式会社、三菱地所プロパティマネジメント株式会社は、丸の内エリアにて、11月5日(木)~12月25日(金)の期間中、「Marunouchi Bright Christmas 2020 ~LOVE & WISHES~」を開催しております。

 イベント初日となる本日、メイン会場の丸ビル1階 マルキューブにて、生物多様性の保全活動や、アフリカをはじめとして、世界の恵まれない子供たちへの支援活動などの社会貢献活動に力を入れ、自身初のクリスマス・ チャリティ・アルバム「So Special Christmas」の発売を11月18日(水)に控えたMISIAをゲストに迎えて、様々な動植物が暮らし、かけがえのない生命の源である地球への感謝の思いが込められたメインツリー「『Love Earth』地球を愛する」を点灯しました。
 

MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」

MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」

 

MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」MISIAと丸ビル「『Love Earth』 地球を愛する」


 当日、MISIAが登場すると、会場全体を包みこむように大きな拍手が鳴り響きました。MCとのトークでは、今年1年の活動の様子や、クリスマス・チャリティ・アルバム「So Special Christmas」へ込めた想いなどをお話されました。

 点灯式では、高さ約10mの巨大なクリスマスツリー「『Love Earth』 地球を愛する」が光に包まれ、MISIA自身初のクリスマス・チャリティ・アルバム「So Special Christmas」のために、世界的に有名な賛美歌をアレンジし、新たにレコーディングされた「Gloria -glorious evolution-」に合わせたライティングショーで会場に来た人々を魅了しました。丸ビル外構部では、同時刻に点灯した丸の内仲通りのイルミネーションも輝きを放ち、自然や人を想う様々な気持ちを表現した各会場のクリスマスツリーの幻想的で暖かな光とともにクリスマスのスタートを彩り、丸の内のまち全体が、“愛と希望”に包まれました。式中にお披露目されたライティングショーは、期間中毎日17:00〜21:00の間、15分間隔で開催されます。楽曲は、「Gloria –glorious evolution-」バージョンに加え、MISIAの大ヒットソング「Everything」バージョンの2曲が交互に流れます。

 また、ツリーの点灯後には、ゲストとしてポニーのレイナちゃんも登場。MISIAとレイナちゃんのツーショットを披露した他、クリスマス・チャリティ・アルバム「So Special Christmas」でアーティスト収益の一部を寄付する「公益財団法人スペシャルオリンピックス日本(SON)」から所属の選手2名を交えて、馬術の魅力や、SONの活動についてトークショーを行いました。
※今回の点灯式はニッポン放送の番組収録を兼ねており、トークショーの様子はニッポン放送「MISIAのオールナイトニッポンGOLD」(11月23日(月・祝)22:00~24:00)にてお楽しみいただけます。
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