【新商品】オリジナルグッズ製作のクラティージャパン 春先まで長く使える汎用性の高いウェア類3点が新登場!
オリジナルグッズの製作を手がける株式会社フォーカス(本社:山梨県甲斐市/代表取締役:常松 憲太)は、運営する販売サイト「CLAT-JAPAN(読み:クラティージャパン)」にて、今の時期から春先にかけて活躍するウェア3点を新たにラインナップしました。
◆プロモーションブルゾン(品番:DF5501)

軽量ながら丈夫なポリエステル生地を使用した、シンプルで機能的なブルゾン。幅のあるスタンドカラーが強風から首元を守ります。スポーティーで清潔感のある印象で、飲食関連のイベントやスタッフ用ブルゾンとしても適しています。ファスナーの色を統一しているため、デザインを入れたときにも映えます。サイズはS~XXL、カラーは6色展開。

◆ウォームコーチジャケット(品番:DF5502)

防風性とはっ水性を備えた機能的なコーチジャケット。裏地は起毛で、肌寒い季節にも対応します。刺繍やプリントを入れて、企業ユニフォームやイベントスタッフ用、スポーツの際のライトアウター、日常使いなど幅広いシーンでお使いいただけます。シンプルながら細部にこだわった仕様です。サイズはM~XXL、落ち着いた色味の5色展開。

◆ゆるそでロングTシャツ(品番:1111)

ゆったりとしたそで周りと、長めのそでリブが特徴のロングTシャツ。上質でなめらかな綿100%の生地を使用し、高級感のある印象を与えます。アパレルのオリジナルアイテムやカフェなどのスタッフユニフォーム、デザインにこだわりたいお仲間でのお揃いTシャツなど、幅広いシーンで使用できます。S~XXLサイズ、6色展開。

【株式会社フォーカスについて】
2009年、現代表取締役の常松憲太が前職での経験をもとに独立し、株式会社フォーカスを設立。当初はBtoBのグッズ販売を中心とした事業展開で、現在主力となっているプリントTシャツ事業の売上構成比は約3割程度にとどまっていました。
転機となったのは、プリントTシャツを注文した高校生たちから届いた数多くの手紙や写真です。「思い出の一枚」を届けた感謝の声にふれたことで、それまでビジネスライクだった視点が大きく変わり、2012年にはプリントTシャツ事業への特化を決断。「商品を届ける」こと以上に、「記憶に残る体験を届ける」事業へと舵を切りました。2014年にはEC販売を開始し、季節変動の大きい販売サイクルへの対応を進めてきました。
2020年にはコロナ禍による売上減少と社員の退職が重なり、経営の危機に直面。しかし、中小事業者向けの融資制度を活用して自社プリント工場への設備投資を行い、同時に社員の平均年収を100万円引き上げるなど、環境改善にも着手。結果として、2021年には売上高が目標の1.5倍を超え、早期の業績回復を果たしました。
現在は、海外市場へのEC展開や将来的な株式上場も見据え、社員一丸となって新たな成長フェーズへと挑戦を続けています。
直近5年の売上推移
2019年 12.6億円
2020年 9.9億円
2021年 14.7億円
2022年 20.6億円
2023年 29.2億円
2024年 32.9億円

会社概要
企業名 :株式会社フォーカス
本社所在地 :山梨県甲斐市篠原984-1
電話 :055-278-2311
代表取締役 :常松 憲太
設立 :2009年5月14日
資本金 :8,500万円
従業員数 :129名(2024年12月31日時点 グループ合計)
事業内容 :オリジナルプリントウェアの販売
事業所 :グループ会社(プリントセンター)
株式会社フォーカスクリエイティブ 静岡県浜松市浜名区新原4214-2
ホームページ :https://corp.forcus.co.jp/
ECサイト :https://www.forcus.co.jp/
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