【新潟県三条市 ふるさと納税】冬のシーズン到来! 冬物の返礼品を追加しました

雪の便りも各地で聞こえ始め、いよいよ冬のシーズン到来です。
新潟県三条市(市長:滝沢 亮)はふるさと納税の返礼品に、冬のシーズン本番を迎えるにあたって雪国に欠かせない除雪用品の「ママさんダンプ」やキャンプ時のストーブにも利用できる「煙突ガード」など、冬に欠かせない返礼品を追加しました。
以前から出品している暖房器具とともに、冬の備えにあわせてご利用ください。楽天ふるさと納税、ふるさとチョイス、ふるなび、さとふるのサイトで出品中です。
 











【本件のポイント】
●冬物の返礼品として「ママさんダンプ」や「煙突ガード」などを追加
●以前から出品している暖房器具とともに、あわせての冬の備えに

【追加の冬物返礼品】


【既存のコロナ暖房器具返礼品1】

【既存のコロナ暖房器具返礼品2】


【三条市のふるさと納税概要】
新潟県三条市は「ものづくりのまち」として知られ、金属加工技術を生かした金物製品や刃物類、日用品、アウトドア用品の製造のほか、信濃川の恵みを受けた肥沃な土地が育む果樹の栽培も盛んなことから、地域の特色を生かした返礼品を取り揃えています。
令和3年度のふるさと納税寄付額は15億円を超え、令和2年度と比べ2倍以上(令和2年度約7億2千万円)と飛躍的に伸びました。
令和4年度のふるさと納税の寄付目標額を25億円に設定しています。
寄付は、「教育」「子育て」「地場産業」「農業」「福祉」など、市政運営に活用させていただいています。

【三条市ふるさと納税特設サイト】
三条市の返礼品人気ランキングや特集記事、各ふるさと納税ポータルサイトを紹介しています。
https://furusato-sanjo.jp/

【三条市について】
三条市は新潟県のほぼ中央に位置し、総面積は約432㎢、人口は約9万5千人です。
金属加工業を中心とした「ものづくりのまち」で、かつてから隣の燕市とともに「燕三条」と呼ばれています。
世界中で愛用されているネイルケア用品や国の指定伝統工芸品の包丁などがあります。
2021年に開催した、工場を体験する展覧会「Tsubame-Sanjo Factory Museum」は、世界三大デザイン賞の一つとされる『Red Dot Design Award』ブランド&コミュニケーションデザイン部門でグランプリに選ばれました。
また、アウトドアメーカーのまちとしての認知度も高まっているほか、幻の西洋梨ル レクチエをはじめとした豊かな自然が育む高品質な農産物も魅力です。
アクセス:東京駅から上越新幹線で燕三条駅まで約2時間、首都圏から三条・燕ICまで約4時間
https://www.city.sanjo.niigata.jp/
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