不動産DXのSpeee、イエウールのテレビCMが10/14(木)より放映開始

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹、東証JASDAQ:4499、以下「Speee」)は、テレビCMを2021年10月14日(木)より、関西エリアにて放映いたします。


■新CMについて
【企画背景】

家の住み替えを検討しているにも関わらず、何をすればいいかわからない。そのような不満に対して、不動産一括査定の簡単さや便利さをお伝えしたいと思い、CMを企画いたしました。

【あらすじ】
リビングに寝ころび、スマホを眺める中年男性。家を売るにも相場がわからない、そもそも何をすればいいのかわからないと不満を漏らし、「面倒くさいオブザイヤーだなあ!」と諦めの様子です。そんな彼に、「じゃあ、これは?」と妻は『イエウール』を提案します。スマホで自宅の査定依頼ができるサービスを見つけ、家族一同晴れやかな表情で終わります。

【概要】
タイトル :「ころがる男」篇
放送開始 :2021年10月14日(木)~
放映エリア:関西
出演   :甲賀大介、山川真里果、安倍花凛

■イエウールについて
イエウールは、売却を検討している不動産オーナーと、1,900社を超える不動産仲介会社をマッチングさせる 不動産売却一括査定のWebサービスです。利用者数・提携会社数・対応エリア数すべての項目で業界1位を獲得し、(※2020年当時、東京商工リサーチ調べ)不動産売却・査定サービスにおいて日本最大級の規模となっております。
最先端のテクノロジーを用いた独自のマッチングアルゴリズムと、独自データを蓄積・解析・学習するエンタープライズITにより新しい体験を実現、売却成立サポート件数は年間20万件を突破。

「住まいの査定を、かんたんに。」をテーマに、デジタル化によるDX推進の恩恵を受けづらい不動産売却領域に対する価値提供によって、エンドユーザーから事業者まで誰もがデジタル化の恩恵を受けられる、「DXの民主化」が実現された世の中を目指していきます。

■株式会社Speeeについて
Speeeは、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートミッションのもと、データドリブンな事業開発の連鎖でデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業です。
不動産DX事業、マーケティングDX事業、その他事業など幅広い領域に展開しています。

【提供サービス】
・マーケティング活動の意思決定を支援するサービス「PAAM」( https://paam.speee.jp
・不動産売却・査定サービス「イエウール」(https://ieul.jp
・土地活用・不動産投資プラン比較サイト「イエウール土地活用」( https://ieul.jp/land/
・優良不動産会社に特化した不動産査定サービス「すまいステップ」( https://sumai-step.com/
・不動産会社評判サービス「おうちの語り部(かたりべ)」( https://ouchi-ktrb.jp/
・リフォームの優良会社紹介サービス「ヌリカエ」(https://www.nuri-kae.jp/
・有料老人フォームの紹介サービス「ケアスル 介護( https://caresul-kaigo.jp/ )」
・その他事業「Datachain」(https://datachain.jp

【会社概要】
社名   :株式会社Speee
事業概要 :不動産DX事業、マーケティングDX事業、その他事業
設立   :2007年11月
所在地  :東京都港区六本木四丁目1番4号
代表者  :代表取締役 大塚 英樹
証券コード:4499(東証JASDAQ)
URL   :https://speee.jp/
※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社Speee >
  3. 不動産DXのSpeee、イエウールのテレビCMが10/14(木)より放映開始