【高校教員向け】5/22(土)「総合的な探究の時間」のつくりかたを学ぶ オンライン勉強会を開催!

5月22日(土)「総合的な探究の時間」のつくりかたが学べる オンライン勉強会を開催します。令和4年度より全国の高校で必履修となる「総合的な探究の時間」について、大手前高松中学校・高等学校の合田先生から先進的な事例について学べるほか、参加者各自の学校にあったカリキュラムを実際に作成いただくこともできます。

詳細・お申し込み:https://loilonote.doorkeeper.jp/events/121000
高校では、令和4年度から「総合的な探究の時間」が必履修科目となります。現場では「総合的な学習の時間」との違いは?3年間を通じてどのようなカリキュラム設計をする必要がある?全教員を巻き込むにはどうしたらよい?など、さまざまなお悩みがあるのではないでしょうか。

そこで私たちLoiLoでは、5月22日(土)全国の高校教員を対象に「総合的な探究の時間」のつくりかたについて学べるオンライン勉強会を開催します

【内容】
① 事例を知る
「総合的な探究の時間」カリキュラムの組み方や、各学年での取り組みを紹介します。
(合田 意先生 / 大手前高松中学校・高等学校)

②「総合的な探究の時間」をつくる
自分の学校で「総合的な探究の時間」に取り組むために必要なものは何か、「めざす生徒像」「カリキュラム」の観点から考えます。


「総合的な探究の時間」をつくってみたい先生、「総合的な探究の時間」のカリキュラムにお悩みの先生、他校の事例を知りたい先生はぜひ、ご参加ください。
 
  • 詳細
〈日時〉5月22日(土)14時00分 〜16時00分
〈対象〉高校教員
〈参加費〉無料
〈参考〉
・「総合的な探究の時間の事例」とロイロの活用方法 https://bit.ly/3nH5tfK
・大手前高松中学校・高等学校の取り組み http://www.otemae.net/today/19516
 
  • お申し込み
以下のページよりお申し込みください。申込締切は5月21日(金)12時00分。
https://loilonote.doorkeeper.jp/events/121000
 
  • ロイロノート・スクールについて
ロイロノート・スクールは、教育1人1台時代、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウドです。小学校から大学まで、すべての授業で使えます。資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にできるため、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながります。個別最適化された学びづくりや遠隔での学習にも効果を発揮します。マルチプラットフォームに対応しており、1日50万人以上が利用しています。全国で5000校以上、300近くの自治体に導入されています。
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