『ジェットスター プロフェッショナルズ』 vol.2 「パイロット」編公開

「空の安心を守るのは、人だ」ジェットスターで安心・安全に携わる現場スタッフに密着したドキュメンタリームービー

ジェットスター・ジャパン株式会社(本社:千葉県成田市、代表取締役社長:片岡優、以下:ジェットスター)は、空の旅の安心・安全を守るスタッフにスポットをあてたドキュメンタリームービー 『ジェットスター プロフェッショナルズ』のvol.2「パイロット」編を本日より公開いたします。

ジェットスターは、「より多くのお客さまに、低運賃で安心・安全な楽しい空の旅をしていただきたい」というミッションを掲げ、日々安全運航に努めています。利便性の高い路線網を確立し、低運賃でおトクな空の旅を提供するジェットスター。その事業全ての根幹に位置するものが安全であり、現場で働く一人ひとりのスタッフの努力によって成り立っています。『ジェットスター プロフェッショナルズ』では、空の安心・安全を守るジェットスターのスタッフが、日々どのような意識を持ち、安全運航を実現しているかにフォーカスしており、2月に公開した第1弾「整備士」編は、現在125万回以上*再生されています。また整備士の意識や仕事への理念に共感いただき、多数の応援コメントをいただきました。

第2弾の主役は、自らの手で飛行機を操縦し、「人を乗せて飛ぶ。」その重みを、日々強く感じているパイロットたち。ジェットスター・ジャパン初の女性パイロットをはじめ、操縦桿を握る機長・副操縦士の仕事のリアルに密着しました。安全なフライトを実現するためのチームワークや、“お互いを信用はしても、信頼はしない”と言い切るパイロットたちの意識、間違いがあれば上下関係や立場に関わらず指摘しあえる適切な権威勾配が根付くジェットスターらしい企業風土など、普段は見ることのないプロフェッショナルな「人」の仕事に触れることができます。安心・安全を守る最前線、そのリアルを切り取ったショート・ドキュメンタリー『ジェットスター プロフェッショナルズ』を、ぜひご覧ください。

 

*2018年7月10日時点

【ジェットスター・ジャパンについて】
「日本の空、世界の空を、もっと身近に。」をビジョンとして掲げ、2012年7月より日本国内線、2015年2月からは国際線の運航を開始しました。現在、国内12都市・17路線、国際4都市・9路線を22機のエアバスA320型機(180席)で1日約100便を運航しており、就航から2,500万人以上のお客様にご利用いただいています。ジェットスター・ジャパンには豪カンタスグループ、日本航空株式会社、三菱商事株式会社、東京センチュリー株式会社が出資しています。
https://www.jetstar.com/jp/ja/home
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