カンム、「手元の資産形成に活用できるクレジットカード」"Pool" 累計投資金額が3ヶ月で1億円を突破

低金利下の分散投資先として個人投資家の新たな受け皿に

手元の資産形成に活用できるクレジットカード「Pool」を提供する株式会社カンム(本社:東京都渋谷区、代表取締役:八巻渉、以下「カンム」)は、同サービスにおいて、サービスリリースから3ヶ月で、累計投資金額※が1億円を突破したことをお知らせいたします。

※7月1日〜9月1日に運用が開始されたファンドの運用開始時点における出資金額の累計であり、当該実績及び目標額は将来の運用成果や運用金額等を保証するものではありません。また、特定の金融商品の募集、勧誘を行うものではありません。

■カンムおよび「Pool」の沿革■
カンムは2016年9月にローンチしたオンライン決済サービス「バンドルカード」を主力事業として成長を続けているスタートアップです。2022年6月には手元の資産形成に活用できるクレジットカード「Pool」をリリースしました。また、デロイトトーマツが発表している「日本テクノロジー Fast 50」売上高成長率ランキングにおいて、2019年の1位、2020年の2位に続き、2021年も3年連続でランクインしております。

Poolは投資もできるクレジットカードです。Poolでは、値動きを気にすることなく年利1%※のリターンが期待でき、少額から投資をはじめることができます。また、入金した金額に応じてクレジットカードの利用可能枠が付与され、世界中のVisa加盟店でお買い物ができ、使った金額の1%がキャッシュバックされます。

※税引前の数字です。運用成果を保証するものではありません。

Poolのご利用者様アンケートでは「昨今の外国情勢の煽りを受けた円安・インフレ・市場の乱高下など先行きが不透明な中で、新たな資産運用の受け皿として期待している」などのご意見をいただいております。継続ユーザーによる投資単価は150-200%程度増加しており、運用実績を重ねる中で、分散投資先の新たな選択肢として評価いただいております。

当社は引き続きユーザーの利便性向上に努め、新機能の開発や人材採用を推進し事業拡大を目指してまいります。

■Poolについて■
スマートフォンアプリ上で、年利1%※のリターンを期待できる投資と、ウォレットに入金したお金をいつでもECやお店で使えるVisaのクレジットカード※がセットになった新しい投資サービスです。お店でカードをご利用された際には、1%のキャッシュバックも付与されます。
※税引前の数字です。運用成果を保証するものではありません。
※翌月一回払いのみのクレジットカードです。

■株式会社カンムについて■
2011年創業の株式会社カンムは、「心理的unbanked(心理的な理由で金融サービスから距離をとっている人)」向けの課題を解決し、「資金とデータが還流するプラットフォーム」を構築するべくFinTechサービスを提供している企業です。2020年には株式会社セブン銀行との資本業務提携、国際ブランドVisaが提供する「Fintech ファストトラックプログラム」への参加などで事業拡大に努めており、デロイトトーマツ主催の企業成長率ランキング「日本テクノロジー Fast 50」において、2019年の1位、2020年の2位に続き、2021年も3年連続でランクインしております。2022年6月に資産形成に活用できるクレジットカード「Pool」リリース。サービス開始後3ヶ月で累計投資金額1億円を超える。

コーポレートサイトURL https://kanmu.co.jp/
ブランドロゴURL https://kanmu.co.jp/brand-guidelines/

前払式支払手段(第三者型)発行者: 関東財務局長 第00690号
第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商) 第3321号
加入協会:一般社団法人 Fintech協会, 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

■報道・ご取材・ニュースリリースのお問い合わせはこちら■
株式会社カンム 広報担当
contact@kanmu.co.jp / 03-4455-9060
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