10人に7人が乱視入り※。業界初!乱視専用遠近両用レンズが追加料金なしで選べるサービスで2020年12月4日(金)より受注開始

メガネ・補聴器を販売する「メガネの愛眼」「Aigan」(http://www.aigan.co.jp/)を運営する愛眼株式会社(本社:大阪市天王寺区、代表取締役社長:下條 三千夫)は、遠近両用と超薄型レンズも選択可能なレンズ付きメガネ価格「スマートプライス(税抜12,000円以上のメガネが対象)」に、乱視用の遠近両用レンズ「アイテクノトーリック」を追加し、2020年12月4日(金)より受注開始いたします。

 
  • 乱視専用の遠近両用レンズ「アイテクノトーリック」とは
実は、遠近両用レンズのご注文数のうち、10人に7人が乱視入りレンズを必要としています。※自社調べ

乱視を持つ方は、常にピントを合わせようと無意識に調節する力が働くため、一般的に目が疲れやすく眼精疲労につながる場合がございます。また、乱視レンズ特有の「視野の狭さ」や「周辺部のボヤケ」「手元の焦点のズレ」などの悩みがあります。

そこで「乱視による目の疲れの軽減」と「遠近両用での乱視レンズのボヤケの軽減」を目的に、この度、愛眼株式会社とHOLTジャパン株式会社(HOYAグループ)で共同企画した、乱視最適遠近両用レンズが「選べるスタイルレンズ アイテクノトーリックシリーズ」です。

メガネの愛眼の「アイテクノトーリック」は、遠近両用と超薄型レンズが選択可能なレンズ付きメガネ価格「スマートプライス(税抜12,000円以上のメガネが対象)」のセットレンズとして新登場します。業界で初めて、『乱視専用遠近両用レンズが追加料金なし!』でお選びいただけます。

乱視メガネでお悩みの方は、メガネの愛眼の乱視用遠近両用レンズによって、クッキリ、ハッキリ、スッキリで快適な世界を体験いただけます。

 
  • 商品特徴
両眼で近くが楽に見える!度数に合わせてカスタムされる「近方視設定」
近くの書類やスマートフォンを見る際、眼球は通常時より若干の寄り眼(内寄せ)状態になります。
その際、視線は精度の高いレンズの中心部以外を使うため、若干の歪みが発生します。
アイガンの「アイテクノトーリックシリーズ」は、度数に合わせてズレを軽減するように設計され、スマートフォンやパソコン、書類などの近方視がスムーズに行えます。

レンズの端までクッキリ見える!360度の視線に対応した視野の広さを実現
通常のレンズでは光学中心(レンズ中央部)が最も歪みの少ない場所として製作されますが、「アイテクノトーリックシリーズ」であれば、視線を360度どこに向けても収差を軽減することができます。乱視ならではの「左右のボヤケ」「視野の狭さ」を軽減します。横の視線にも強く、広い視野で見ることが可能です。

度数別最適補正
メガネレンズは度数が変わるとレンズカーブが変わりますが、「アイテクノトーリックシリーズ」では、各度数ごとのすべてのカーブに合わせた乱視の歪み補正で完全対応します。乱視だけでなく、近視や遠視、老眼など、どんな組み合わせでも歪みを軽減しました。
 

 
  • 商品概要
商     品     名:選べるスタイルレンズ アイテクノトーリックシリーズ
発     売     日:2020年12月4日(金)
素材:プラスチックレンズ
製造元:HOLTジャパン株式会社
発売元:愛眼株式会社
 
  • 会社概要
商   号:愛眼株式会社
本社所在地:〒543-0052 大阪市天王寺区大道4丁目9番12号
代 表 者:代表取締役社長 下條 三千夫
資 本 金:5478百万円
設   立:1961年1月11日
事 業 内 容:当社グループは、眼鏡・サングラスその他関連商品を取り扱う
眼鏡専門店チェーンを展開しております。
U R L :http://www.aigan.co.jp/

私たち愛眼株式会社は、お客様の暮らしを、より快適に、より豊かにする企業となることを目指し、安心の技術、納得の商品、気持ちに寄り添うサービスを提供します。
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