玄米とお茶の香りが花開く、春季限定玄米茶「都路の花(つじのはな)」。2月18日発売。

ふんわりやさしい玄米の香りでほっとするひとときを。

株式会社祇園辻利(本社:京都市東山区)は、直営店舗およびオンラインストアにて、季節限定の玄米茶「都路の花」を2017年2月18日(金)に発売いたします。販売価格は税込み756円。まだまだ寒いこの季節に合うよう、茶葉と玄米の配合にこだわった季節限定の玄米茶です。

玄米茶とは、茶葉に、炒った玄米を混ぜたお茶のこと。気軽にガブガブ飲める玄米茶は、冬から春にかけての日常茶におすすめです。
甘いもの、塩気のあるものどちらとも相性が良く、お食事時や、おやつ時など暮らしのいろいろな場面に適します。
祇園辻利の季節限定茶「都路の花」の特長は、さっぱりとした味わいと、玄米のやわらかな香ばしさ。
上質の宇治煎茶や茎茶、川柳と、香ばしく炒ったもち米を祇園辻利こだわりの配合でブレンド。さっぱりとしつつも味わい深い玄米茶に仕上げました。
春一番が吹くこの季節、あたたかい春の訪れを一足先に宇治茶でお届けします。
 




■商品概要
商品名:宇治玄米茶 都路の花(つじのはな)
価格:各756円(税込)
内容量:96g
販売期間:2017年2月18日(金)〜4月中旬頃
※予告なく終了時期が変更となる場合があります。
※数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください。

■販売店舗
京都
祇園辻利:祇園本店・京都駅八条口店
茶寮都路里:京都伊勢丹店・高台寺店

東京
祇園辻利:東京スカイツリータウン・ソラマチ店
茶寮都路里:大丸東京店

通信販売
電話/075-525-1122
オンラインストア(商品ページ)/ http://www.kyoto-wel.com/item/IS81095N01462.html

■祇園辻利について
祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)、屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、宇治(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。

のちに京都・祇園を礎とすることから、「祇園辻利」と改名いたしました。古くより不老長寿のために珍重されてきたお茶は、心身にゆとりと安らぎを与える一服の贈りもの。お茶の豊かな味わいと愉しみをお届けすることで、人々の健やかな日々と日本の伝統文化の継承に貢献してまいります。

社名            株式会社祇園辻利
所在地         本社:京都市東山区小松町11-5
                  本店:京都市東山区祇園町南側573−3
代表者         代表取締役三好正晃
事業内容      宇治茶・抹茶菓子販売
webサイト   http://www.giontsujiri.co.jp
オンラインストア http://www.kyoto-wel.com/shop/S81095/
 
※本プレスリリースに記載されている内容は発表時点の情報です。
予告なしに予定が変更となる場合もあります。あらかじめご了承ください。
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