【ABEMA TV放送】子どもの“タイパ習い事”として注目。子どもの挑戦を体力から支える低酸素トレーニング「ハイアルチ塾」小学生アスリートが急増、前年同期比で293%増!

子ども向け新規プロジェクト始動、共に挑戦してくれる立ち上げメンバーの募集開始。

ハイアルチ

High Altitude Management株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:坪井玲奈)が運営する、子ども向け低酸素トレーニングプログラム「ハイアルチ塾」が、ABEMA TVのニュース番組 「わたしとニュース」 にて紹介されました。

子どもたちの体力低下が課題となる一方で、共働き世帯の増加などにより、「運動させたい気持ちはあっても、時間が取れない」という家庭が増えています。
こうした中、短時間で効率よく体力が身につく“タイムパフォーマンス(タイパ)の良い習い事”として注目を集めているのが、低酸素トレーニングを活用した「ハイアルチ塾」です。
このたびハイアルチ塾は、子どもの最先端の習い事をテーマに、ABEMA TVの番組内で紹介されました。

放送概要

番組名:わたしとニュース~そのモヤモヤ、話せば世界が晴れるかも「子の習い事 予算は“年収の5%が理想”の衝撃 夫婦のトラブル避ける”選び方”も」

放送日:2026年1月13日

放送局:ABEMA TV

放送内容:
 ・ハイアルチ塾の取り組み背景
 ・低酸素トレーニングを子ども向けに最適化した独自プログラム
 ・実際のトレーニング風景と、子ども・保護者の声

詳細はこちら:https://abema.tv/video/episode/89-158_s1_p66

NEXT company:低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」の紹介

なぜ今、「ハイアルチ塾」がTVで注目されたのか

近年、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しています。

  • 2026年の部活動の地域移行による運動機会の減少

  • 習い事の増加による「時間不足」

  • 体力低下に伴う、挑戦意欲の低下

こうした課題に対し、ハイアルチ塾は、高地環境(低酸素環境)を都市部で再現し、短時間・低負荷でも効率的に心肺機能を高めるというアプローチで、子どもたちの体力の“土台づくり”に取り組んでいます。

この点が、次世代の事業や社会の変化を紹介するABEMA TVのニュース番組 「わたしとニュース」 において、注目されました。

2026年度から全国的に部活動が民間に本格移管
子ども向け専門スタジオを新規事業として立ち上げ予定

子ども向け専門スタジオを新規事業として立ち上げ。立ち上げメンバーの募集開始

子ども向け専門スタジオを新規事業として本格的に立ち上げていきます。

子どもたちの体力低下や、忙しい家庭環境という社会課題に向き合いながら、
「限られた時間でも、子どもの可能性を最大限に引き出す」
新しい習い事のスタンダードをつくることが、この事業の目的です。

現在ハイアルチでは、この新規事業の立ち上げに共に挑戦してくれる立ち上げメンバー(トレーナー・運営スタッフ)を募集しています。

  • 子どもの成長に本気で向き合いたい

  • 運動・教育・健康の分野で、新しい価値をつくりたい

  • 0→1の事業立ち上げに携わりたい

そんな想いを持つ方とともに、“子どもの未来を支えるインフラ”となるスタジオづくりを進めてまいります。

採用情報:https://highalti.tokyo/recruit

ハイアルチ塾とは──小学生アスリートが、前年同期比で293%増!
低酸素×時短で、非認知能力を育てる最先端の運動インフラ

低酸素トレーニングの最先端、日本初*の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」が開発した、小学生専用の「ハイアルチ塾」は、標高2,500m相当の低酸素ルームで、週1回50分の短時間トレーニングを行い、走力・心肺機能・体幹・俊敏性を総合的に高めます。

【特長】


1)低負荷でも効果が高く、成長期の身体に無理がない
2)フォーム指導・測定データ・フィードバックで“成長が見える”
3)競技スポーツはもちろん、基礎体力づくりにも適応

【主な効果(社内測定データより)】


・50m走タイムの改善
・心肺持久力の向上
・瞬発力・アジリティの向上
・走りのフォーム改善
・怪我予防につながるコーディネーション強化

実際に、2ヶ月で6割以上の子どもが記録更新(60秒間走・最高速の計測)という成果を確認しています。

2025年1〜10月の期間におけるジュニア向け利用者数は、前年同期比293%と大きく伸長しました。

その背景には、スポーツ強豪校を目指す子どもたちの増加に加え、運動不足の解消や体力の底上げを目的とした一般層の利用拡大があります。さらに、「忙しい中でも、短時間で効果を実感できる習い事」を求める保護者の関心が高まっていることも、大きな要因の一つです。

※自社調べ(2026年1月時点、WEB調査にて)

▶ハイアルチ塾 公式HP:https://highalti.tokyo/junior

小学生向けの運動塾「ハイアルチ塾」

科学的エビデンス — 子どもでも安心して取り組めるトレーニング

低酸素トレーニングは、大人向けのハードなトレーニングではなく、低負荷でも効率よく鍛えられることが国際研究でも示されています。

Intermittent Hypoxic Training in Children Improves Aerobic Capacity Without Adverse Effects(PLOS ONE / 2018)
小児において安全性に問題なく、有酸素能力が改善

Hypoxic Training Enhances Running Economy and Performance in Youth Athletes(J Strength Cond Res / 2020)
若年アスリートの走行効率・VO2max・持久力を改善

Low-Intensity Exercise Under Hypoxia Improves Cardiopulmonary Function Compared to Normoxia(Eur J Appl Physiol / 2019)
 強い負荷をかけずに心肺機能強化を実現

このように「安全・時間効率・効果」のバランスが取れている点が、成長期の子どもに適している理由です。

2か月で、自己新記録の子供たちが6割以上

たった2か月で、自己新記録の子供たちが6割以上
成果事例・参加者/保護者の声

・体の使い方が上手くなったこともあり、区リーグの決勝進出にプレーで貢献できました!(小学1年生 男子)

・走り方もきれいになり、運動会の徒競走で1位になれました!(小学4年生 男子)

・学校の体育で、シャトルランがが69回⇒100回に伸びました!(小学6年生 男子)

・体幹や身体の使い方が上手くなり、倒立ができるようになった。けがもしなくなりました!(小学2年生 女子)

・習い事として運動習慣が身につき、活発になりました。(小学4年生 女子)

サッカー元日本代表の槙野智章 氏

アスリート実績による信頼性

ハイアルチは、サッカー元日本代表の槙野智章氏、WBA世界スーパーフェザー級ランク3位のプロボクサー堤駿斗選手をはじめ、箱根駅伝上位常連校である城西大学男子駅伝部(櫛部静二監督)、ニューイヤー駅伝への出走権を獲得した実業団チーム「MABPマーヴェリック」など、複数ジャンルのトップアスリートがパフォーマンス向上のために活用しています。

また、サッカー・陸上・ボクシング・バスケットボールなど、競技種目を超えて利用が広がっており、競技力向上を目的としたトレーニング利用者は年々増加しています。
これらの実績が、子ども向けプログラム「ハイアルチ塾」における信頼性を大きく後押ししています。

新年スタートダッシュキャンペーン、好評実施中

ハイアルチ塾 新年スタートダッシュキャンペーン

【新年スタートダッシュキャンペーン】

\1月の入会が一番お得!/
🎁 体験料 通常3,000円 → 0円
🎁 入会金 通常11,000円 → 0円
🎁 事務手数料 通常5,500円 → 0円
受付期間:1月31日(土)まで
※月の途中入会の場合は、月会費は日割り計算

ハイアルチ塾 公式HP:https://highalti.tokyo/junior

お問い合わせ

High Altitude Management株式会社
担当:広報部
メール:info@high-alti.jp
ハイアルチ 公式HP:https://high-alti.jp

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

High Altitude Management Co., Ltd.

7フォロワー

RSS
URL
http://high-alti.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区東日本橋三丁目10番6号 Daiwa東日本橋ビル1階
電話番号
03-6912-1820
代表者名
坪井玲奈
上場
未上場
資本金
-
設立
2016年10月