【好評につき再放送決定】パスワード認証は今や“セキュリティ課題”ではなく“事業成長の足かせ”それでも使い続けますか?~UX改善 × セキュリティ強化 × 成長を実現する「パスキー」導入の現実解~

Capy株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田満雄)は、2026年2月25日(火)に開催されたオンラインセミナーを、好評につき再放送形式で配信することをお知らせいたします。
本セミナーでは、パスワード認証が抱える構造的課題を整理し、UX改善とセキュリティ強化、さらには事業成長を同時に実現するための「パスキー(Passkey/FIDO認証)」導入の現実的なアプローチについて解説いたします。
フィッシング詐欺やリスト型攻撃など、不正ログインを狙った攻撃は高度化・自動化が進んでいます。一方で、従来型のパスワード認証や多要素認証は、セキュリティ強化と引き換えにユーザー体験を損なうケースも少なくありません。
-
パスワード忘れによるログイン離脱
-
複雑化する認証フローによるコンバージョン低下
-
不正対策強化によるUX悪化
こうした課題は単なる“セキュリティ問題”にとどまらず、企業の成長戦略にも影響を与えています。
世界的にFIDOアライアンス主導でパスキーの普及が進む中、日本国内でも導入検討が広がっています。本セミナーでは、理想論ではなく、実際の導入に向けた考え方や設計ポイントを再整理し、現場視点で解説いたします。
■ セミナーで扱う主なテーマ
-
パスワード認証が抱える構造的課題
-
パスキー(FIDO認証)の基本と導入の考え方
-
UXを損なわない不正対策設計のアプローチ
-
CAPTCHAやリスクベース認証との組み合わせ方
-
実務における検討ポイントと留意事項
※内容は初回開催時の講演を再配信するものです。
■ セミナー概要(再放送)
日時:2026年2月25日(火)
形式:オンライン(Web配信)
参加費:無料(事前登録制)
主催:Capy株式会社
詳細・申込:https://majisemi.com/e/c/capy-20260225/M2A
■ このような方におすすめ
-
ログイン/会員登録における離脱率改善を検討している企業
-
セキュリティとUXの両立に課題を感じているプロダクト責任者
-
パスキー導入を検討している技術・事業担当者
-
不正対策と事業成長の両立を目指す経営層
■ Capy株式会社について
会社名:Capy株式会社
代表者:代表取締役社長 岡田 満雄
本社所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目2-1 岸本ビルヂング6階
設立:2017年8月
事業内容:不正ログイン対策ツール「Capyキャプチャ」の開発・提供、生体認証ソリューションの開発・提供、セキュリティコンサルティング
公式サイト:https://corp.capy.me/ja
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCm_0cmxYAkxez5lCScqV7zg
■ 本リリースに関するお問い合わせ先
Capy株式会社 広報担当
Email:info@capy.me
すべての画像
- 種類
- イベント
- ビジネスカテゴリ
- アプリケーション・セキュリティシステム・Webサイト・アプリ開発
- ダウンロード
