『AWS Auroraの課題と、TiDB』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社はAWS Auroraの課題と、TiDBというテーマのウェビナーを開催します。


(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/pingcap-20220726/M1D



■増え続けるデータ量、性能(スケーラビリティ)が重要
デジタル化の急激な進展によって世界のデータ流通量は右肩上がりで増えており、それに伴い各企業が保有するデータ量も増加の一途をたどっています。
ITシステムを運用していくため、データ量が増えてもDBの性能を確保していくことがより一層重要になっています。

■性能課題があるにも関わらず、手放せないMySQL
DBとして広く用いられてきたMySQLですが、データ量が多くなってくるとキャッシュヒット率が下がってくる等の要因により性能が悪くなる課題を抱えています。
しかしながら、使い慣れている製品であるがゆえに、性能課題を抱えながらもそのまま使い続けている企業も多く見られます。

■Amazon AuroraやNewSQLにも課題
AWSの普及に伴いAWS Auroraが使われるケースも多くなりましたが、スケールアップ時などダウンタイムが発生する等、可用性の課題があります。
データが増えても性能劣化が発生しにくいNewSQLという新たな形のデータベースも出現していますが、MySQLのスキルセットを活かせる製品はほとんどないのが実情です。

■MySQL互換を保持したまま性能と可用性の課題を解決する
そこで本セミナーでは、MySQL互換を保持したまま、性能と可用性の課題を解決したPingCAP社の「TiDB」を紹介します。
MySQLの性能課題に悩んでいる、NoSQLなど様々な解決策を模索しているが最適解が見つかっていないという方は、ぜひご参加ください。


(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/pingcap-20220726/M1D


■主催
PingCAP株式会社

■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社


マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。


★他のWebセミナーの申し込み、過去セミナーの動画・資料については、以下からご確認ください★
https://majisemi.com?el=M1D


★ウェビナーを開催したい方はこちらの動画をご覧下さい★
https://youtu.be/pGj3koorgSY

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