IDグループ、芸術文化支援活動 ニューイヤーコンサートを開催
株式会社インフォメーション・ディベロプメント(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮澤 拓哉)を含むIDグループは、サステナビリティ活動の一環として、音楽家の活動支援を行っています。
2026年2月21日(土)サントリーホール(大ホール)において、IDグループ主催のニューイヤーコンサート「THE J.S.バッハ演奏会」を開催しました。

本公演ではバッハの多彩な楽曲をプログラムに取り入れ、前半では、壮麗な響きのパイプオルガンと、華やかなトランペットとの共演が披露されました。後半では、国内外で活躍する演奏家たちが、バッハの代表作である「ブランデンブルク協奏曲」3曲を演奏し、新春にふさわしい祝祭感あふれる楽曲と豊かな表現力で会場を魅了しました。
IDグループは、社会貢献活動の一環として、今後も優れた芸術や文化を広める活動を継続していきます。
■IDグループについて
IDグループは、1969年の創業以来、ITシステム運用やアプリケーション開発をつうじて、金融機関、ライフライン、交通・運輸をはじめとした社会インフラを支えています。安定した経営基盤と、顧客ニーズに寄り添った伴走型の支援は、投資家・お客さまから高く評価されてきました。
これからも技術力と人間力を柱として、マーケットを地球儀でとらえた新たな事業領域の開拓を推進し、グループミッションである「Waku-Wakuする未来創り」に取り組みます。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
