小豆にこだわった「おしるこ」、新発売の静岡県島田市はちみつ入「あま酒」~あったかい今だけのメニューが期間限定で登場~

株式会社榮太樓總本鋪(本社:東京都中央区日本橋、代表取締役社長:細田 眞、以下「榮太樓總本鋪」)は、2022年11月11日(金)より榮太樓總本鋪日本橋本店・店内カフェ「Nihonbashi E-Chaya」にて季節限定のおしるこ・おしるこミルク・あま酒を発売いたします。

◆おしるこ

 

北海道十勝産の小豆を使用し、なめらかな口あたりに仕立てたおしるこに、千葉県成田市にある「おかげさま農場」の特別栽培米「マンゲツモチ」を添えました。
539円(税込)

 ◆おしるこミルク

 

北海道根釧地方で育った牛から採れる濃厚な牛乳をふわふわにフォームし、おしるこを加えました。
あんこの甘みと牛乳のコクが調和した季節のドリンクです。
484円(税込)

◆あま酒~静岡県島田市はちみつ入~

純米大吟醸「獺祭」磨き二割三分の酒粕を使用したあま酒に、静岡県島田市の天然はちみつを合わせました。
濃厚な味わいの身体があたたまる季節の甘酒は、日本橋しずおか食堂とのコラボメニューです。
484円(税込)

 ●販売店舗:榮太樓總本鋪日本橋本店(売店・Nihonbashi E-Chaya※店内併設カフェ)
※各商品表記価格はイートインの場合

◆日本橋しずおか食堂
日本橋の名店×しずおかの生産地による特別メニューを味わう特別企画、日本橋しずおか食堂。
徳川家康公ゆかりの静岡市産わさび、折戸なす、あさはた蓮根、興津鯛や、漁港から直送される桜えびやしらす、カツオ。マグロにうなぎまで、しずおか自慢の素材を使い、日本橋の名店の店主や料理長が腕をふるった期間限定の特別メニューをぜひ味わってください。

期間:令和4年11月11日(金)~12月10日(土)
主催:しずおか中部連携中枢都市圏(静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町、川根本町)、NPO全国街道交流会議
後援:名橋「日本橋」保存会、日本橋料理飲食業組合、日本橋北詰商店会
協力:「日本橋」街道交流プロジェクト

 ◆榮太樓總本鋪
1818年(文政元年)創業。東京日本橋に本社を置く和菓子の製造販売会社。社名の由来は1857年(安政4年)に日本橋本店を開業した栄太郎(のちに細田安兵衛三世)の名前から。全国飴菓子工業協同組合に加盟しているキャンディーメーカーとしては日本最古の歴史を持っており、取扱う菓子は、飴のほかに生菓子や羊羹、焼菓子、あんみつなど。他にも、コンセプトにより特化したブランド「Ameya Eitaro(あめ専門)」、「にほんばしえいたろう(カジュアルパッケージ)」、「東京ピーセン(東京土産)」、「からだにえいたろう(健康志向)」を展開。また、取引先も百貨店、量販店、交通市場から神社仏閣と幅広いものになります。「温故知新」を尊ぶ社風を持ち、製造現場には最新機械だけでなく昔ながらの技術、設備も今なお現役として稼働しております。

●榮太樓總本鋪 公式オンラインストア https://www.eitarosouhonpo.co.jp/
●榮太樓總本鋪 公式サイト https://www.eitaro.com/
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