カラダノート 、ママが選ぶ今年の漢字ランキングを発表!新しくランクインした漢字には「家・病・禍・命・籠」

〜子育て最新トレンド〜

「家族の健康を支え笑顔をふやす」をミッションとし、家族のライフステージごとの意思決定支援サービスを行なう株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)はカラダノートアプリユーザーを対象に「ママが選ぶ!今年の漢字」に関する意識調査を実施しました。(n=391)
[トピックス]
・今年をあらわす一文字、歴代トップの「幸」が1位、2位は「変」。通算3回連続で順位に変動なし。
・今年、新しくランクインした漢字は「家・病・禍・命・籠」理由からは新型コロナウイルスによる生活や心境変化の声が挙がった。

■今年をあらわす一文字、歴代トップの「幸」が1位、2位は「変」。通算3回連続で順位に変動なし。

アンケートを回答したママのうち、1位の「幸」と回答したのは38人、次いで2位の「変」を選んだのは22人、3位の「新」は21人とほぼ同数でした。
この漢字を選んだ理由からは、「子どもが産まれて、より幸せを感じるようになったから」や「子供が誕生し変わり、新型コロナウイルスで変わり、全てが変化した一年だった」などライフイベントを通じて幸せを感じたり、出産や新型コロナウイルスによる生活環境などの変化があったというエピソードが多く挙げられました。

2017年、2018年に実施した同内容のアンケート結果でも「幸」が1位、「変」が2位を獲得し、通算3回連続で順位に変動はありませんでした。

■今年、新しくランクインした漢字は「家・病・禍・命・籠」
理由からは新型コロナウイルスによる生活や心境変化の声が挙がった。

新型コロナウイルスの感染拡大防止による外出自粛などの出来事から、「家・病・禍・命・籠」の5つの漢字が初めてランクインしました。
この漢字を選んだ理由から、「家族の時間が増えて、新しい家族も増えたから」「コロナが流行し、家に籠っていたから」など、外出自粛によって家族との時間や家にいる時間が増えたという声があった一方で、「はじめての出産をして命の誕生を感じた事、それに対して好きだった芸能人が次々に突然旅立ってしまい命の儚さを感じた」「第3子が産まれたのもありますがコロナで命を落とす方も多くいたため」など、命に関する声もありました。

■アンケート概要
調査概要:ママが選ぶ「今年の漢字」
調査期間:2020年11月30日〜2020年12月7日
調査対象:アプリ(授乳ノート・ステップ離乳食・ワクチンノート)ユーザー
調査方法:インターネット調査

■カラダノートのファミリーデータプラットフォーム事業
妊娠育児層に対し、子育て支援アプリの運営やマーケティング活動などを通して対象ユーザーの集客を実施しています。ライフステージによって興味関心が特に移り変わっていく妊娠育児層へのアプローチに役立てます。

■会社概要
企業名 :株式会社カラダノート
本社  :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表  :佐藤竜也
事業内容:ファミリーデータプラットフォーム事業
妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信
URL :https://corp.karadanote.jp/
 
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