【限定上映第2弾】殺人鬼だって人生に悩みます!?憎めないシリアルキラーたちのコメディショート映画を「未体験ゾーンの映画たち2026」にて1月16日(金)から1週間限定上映!
2026年1月16日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷にて1週間限定上映!来場者限定で「SAMANSA」1ヶ月無料クーポンをプレゼント。

株式会社SAMANSA(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岩永祐一)は、ヒューマントラストシネマ渋谷が主催する劇場発信型映画祭『未体験ゾーンの映画たち2026』にて、全3作品からなるうちの第二弾として、殺人鬼をコミカルに描いたショート映画『マーダー・キャンプ(原題:Murder Camp)』を2026年1月16日(金)より1週間限定で上映することをお知らせいたします。また、本上映を記念し、ご来場さまへ、ショート映画配信サービス「SAMANSA」を1ヶ月間無料で楽しめる特別クーポンを配布いたします。(※数量限定・無くなり次第終了)
今回上映する作品『マーダー・キャンプ』の舞台は、学生たちが集まる賑やかなキャンプ場。そこに現れたのは、獲物を狙う殺人鬼の親友コンビ、グレッグとトッドです。しかし、相棒グレッグの様子がどうもおかしい。惨劇の夜が始まるはずが、繰り広げられるのは「殺人鬼としてのキャリアパス」に悩む男の切実な人生相談でした。 監督のクララ・アラノヴィッチは、これまでメル・ブルックス風の風刺劇や大衆コメディを深く愛好しており、本作でも”スラッシャーホラー”という王道ジャンルを鮮やかにパロディ化しています。かつて舞台劇として人気を博した脚本を、映画的な視覚効果を駆使してアップデート。観る者の笑いと驚き、そして予期せぬ感動を誘う珠玉のコメディ作品が誕生しました。
「SAMANSA」はこれまで、忙しい日常のスキマ時間に楽しめる「タイパ」の良い視聴体験を提案してきました。今回上映する『マーダー・キャンプ』は、そのシュールな世界観と独特の間を、映画館の音響と大スクリーンで体感することで、より一層その滑稽さと面白さが際立ちます。
「日本未公開の傑作を届ける」という本映画祭の趣旨のもと、ショート映画というこれまでとは一味違う圧倒的な映画体験をお約束します。世界中から厳選された、クオリティの高いショート映画を、ぜひこの特別な機会に劇場でご堪能ください。
◆劇場発信型映画祭「未体験ゾーンの映画たち2026」
開催日:
2026年1月2日(金)〜2026年2月12日(木)
(上記期間において、SAMANSA作品の上映については、下記に記載しています)
会場:
ヒューマントラストシネマ渋谷
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1丁目23−16 ココチビル 7・8F
鑑賞料金:
SAMANSA作品:1,000円均一
その他上映作品:1,500円均一(毎週水曜、毎月1日は1,300円均一)
*TCGメンバーズカード会員割引あり
*チケット販売については公式サイトをご覧ください
公式サイトURL:
https://ttcg.jp/human_shibuya/movie/1282800.html
◆未体験ゾーンとは

「未体験ゾーンの映画たち」は、様々な理由から日本公開が見送られてしまう傑作・怪作映画を、映画ファンの皆様にスクリーンで体験いただくことをモットーに、2012年よりヒューマントラストシネマ渋谷をメインに開催している劇場発信型映画祭です。第15回目の開催となる「未体験ゾーンの映画たち2026」では、2026年1月2日(金)から2月12日(木)までの6週間にわたり、全30作品の未体験映画を上映いたします。
◆SAMANSA上映作品の紹介
全30作品が上映される本映画祭の中からSAMANSAでは、実際の幼児誘拐殺人事件をもとにした緊迫のサスペンス『拘束』、B級ホラーのグロさと笑いを掛け合わせた『マーダー・キャンプ』、そして体操着の女子を覗こうとする変態男を描きTikTokで1000万再生を記録した『スタック』の3作品を厳選しました。ショート映画の“社会派・コメディ・バイラル”という多様な魅力を、それぞれ象徴するラインナップとなっています。
① 『拘束』【上映終了*現在はSAMANSAで配信中】

あらすじ:
イギリスのリバプールで凄惨な幼児の遺体が発見された。容疑者として拘束されたのは、なんと10歳の少年2人。本当に彼らが犯人なのか?世界を震撼させた実際の事件に基づく物語。
上映時間:30分
監督・脚本:ヴィンセント・ランブ
予告編:https://ja.samansa.com/videos/2004
②『マーダー・キャンプ』【上映:2026/1/16(金)〜1/22(木)】

あらすじ:
学生が集まるキャンプ場に現れた殺人鬼の親友コンビ。しかし相棒グレッグの様子がおかしい。話を聞いてみると、どうやら自分の殺人鬼としての人生に悩みを抱いているようだった。殺人鬼なのになんだか感情移入してしまう15分コメディ。
上映時間:15分
監督:クララ・アラノビッチ
脚本:ウィル・ハリス、ジェレミー・ラディン
予告編:https://ja.samansa.com/videos/1555
上映スケジュール:
1月16日(金) 19:45-20:07
1月17日(土) 9:10-9:32
1月18日(日) 11:15-11:37
1月19日(月) 13:00-13:22
1月20日(火) 15:00-15:22
1月21日(水) 17:30-17:52
1月22日(木) 19:45-20:07
◆近日上映予定作品
③『スタック』【上映:2026/1/30(金)〜2/5(木)】

あらすじ:
女子の体操教室に現れ、体操着姿の女子を覗こうとする変質者の男。教師の1人が警察に対応をお願いするも、まともに取り合ってくれない... 女子を守るため、そして変態男に一泡吹かせるために、体操教師が立ち上がる!
上映時間:14分
監督:デヴィッド・マイカルソン
脚本:ジョナ・ヴァレズ
予告編:https://ja.samansa.com/videos/955
上映スケジュール:
1月30日(金) 20:45-21:06
1月31日(土) 9:10-9:32
2月1日(日) 17:00-17:21
2月2日(月) 19:30-19:51
2月3日(火) 20:45-21:06
2月4日(水) 15:00-15:21
2月5日(木) 17:30-17:51
◆SAMANSAとは

SAMANSAは、ショート映画に特化した配信サービスです。
月額490円で世界各国から厳選した作品を提供し、現在500本以上(2025年10月時点)のショート映画を配信しています。上映時間は30分以下で完結、通勤時間や日常のスキマ時間など、さまざまな生活シーンに合わせた映画体験を可能にします。
また、世界中のクリエイターと直接ライセンス契約を結ぶことで、他の国内VODでは観ることのできない多様な作品を届けています。映画をもっと自由に、身近に楽しめる新しい文化を創出することを目指しています。
名称:ショート映画配信サービス『SAMANSA(サマンサ)』
ブラウザ版アプリサイト:https://samansa.com/
iOS版(App Store):https://apps.apple.com/jp/app/samansa/id1600425602
Android版(Google Play):https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samansa
◆ 会社概要
社名:株式会社SAMANSA
本社所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603
代表取締役:岩永 祐一
共同代表:遠山 孝行
設立日:2021年4月
事業内容:ショート映画配信サービス『SAMANSA』の運営
コーポレートサイト: https://about.samansa.com/
サービスサイトURL:https://lp.samansa.com
YouTube:https://www.youtube.com/@samansajp/about
TikTok::https://www.tiktok.com/@samansajp/
Instagram:https://www.instagram.com/samansajpn/
X(広報):https://x.com/samansajpn_pr
お問合せ先:info@samansa.com
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