SBT、『Adobe Digital Publishing Suite』の提供を開始

~デジタルパブリッシングのPDCAサイクルを推進し、新たな価値の創出に貢献~

SBT
ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、アドビ システムズ 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:クレイグ ティーゲル、以下アドビ )の提供するデジタルパブリッシングソリューション『Adobe Digital Publishing Suite』の提供を開始しますのでお知らせします。
■ 『Adobe Digital Publishing Suite』の概要
『Adobe Digital Publishing Suite』とは、雑誌やカタログ、社内マニュアルなどの印刷物を、DTPソフトウェアで作成した既存のInDesignデータから、電子ブック形式のアプリケーションへ変換するソリューションです。
電子化によって、動画や音楽、スライドショー、360°製品ビュー機能など多彩な表現が可能となり、クリエイティブの幅を広げるとともに、従来の紙媒体より多くの情報を伝えることが可能となります。
また「いつ、どの情報を、どのくらいの時間をかけて閲覧したか」というユーザの足跡を把握することで、コンテンツの効果的な制作や、価値の向上につなげていくことが可能となります。

▼ SBTが提供する『Adobe Digital Publishing Suite』の詳しい情報は以下Webサイトをご参照ください。
https://www.softbanktech.jp/service/list/adps//?cid=140421_01_pr

■ SBTから提供予定の連携サービスについて
スマートフォンやタブレット端末の普及により、紙媒体の電子化はますます需要が伸びています。ユーザは紙の重さや大きさから解放され、いつでもどこでも情報を得ることができる環境が実現しています。
今回の提供開始に伴いSBTでは『Adobe Digital Publishing Suite』を、デジタルマーケティングソリューション『Adobe Marketing Cloud』など様々なソリューションと連携し、電子コンテンツのPDCAサイクルを推進させ、価値を最大化させるサービスを展開してまいります。

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