サポーターズ、専門メディア「イベントマーケティング」のYouTubeに出演。技育プロジェクト責任者が語る、学生エンジニアが熱狂する「ファンづくり」の裏側
~年間数万人が参加する育成型コミュニティの全貌と、これからのエンジニア採用・キャリア形成を徹底解説~

ITエンジニアを目指す学生と企業をつなぐ就活支援サービスを運営し、国内最大級のエンジニア学生登録者数を誇る株式会社サポーターズ(東京都渋谷区、代表取締役:楓 博光)は、イベントマーケティング専門メディア「イベントマーケティング」のYouTubeに、同社執行役員兼「技育プロジェクト」責任者の桑原 利旺(くわはら りおう)が出演したことをお知らせいたします。
▼視聴URL
https://www.youtube.com/watch?v=cb4TwWEp2d0
動画概要
ITエンジニアの採用競争が激化する中、企業には単なるマッチングにとどまらない「選ばれるためのブランディング」や「ファンづくり」が求められています。
本動画では、サポーターズ執行役員であり、日本最大級の学生エンジニアコミュニティへと成長を遂げた「技育(ぎいく)プロジェクト」の責任者を務める桑原が出演し、同プロジェクトが年間数万人の学生を熱狂させる背景について語ります。
イベントを活用したコミュニティ形成のプロセスや、学生の熱量を高め共感を生み出すノウハウを紐解きながら、これからのエンジニア採用・キャリア形成のリアルなトレンドを深掘りします。
<番組概要>
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テーマ:「技育プロジェクト」の裏側と、イベントを活用したファンづくり
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出演者:株式会社サポーターズ 執行役員 ビジネスディベロップメント担当 / 技育プロジェクト責任者 桑原 利旺
※本動画に関するWeb記事も公開されております。
https://www.event-marketing.co.jp/toshiaki-kuwahara-supporterz-kosuke-yoko-255
技育プロジェクトについて
技育プロジェクトは、全国の学生を対象とした学年不問のエンジニアキャリア育成プログラムです。「自ら考え、自ら創る」エンジニアの育成を目指し、勉強会やハッカソンなど年間150回以上のプログラムを展開しています。インプットとアウトプットを組み合わせた独自の育成サイクルにより、技術力の向上だけでなく実践的なプロジェクト経験を通じて即戦力となるスキルを身につけられる点が特徴です。プロジェクト開始以来55,000人以上の学生が参加し、累計2,000を超える作品が生まれています。
文理を問わずものづくりを通じた「オーナーシップ」を醸成するこの取り組みは、深刻化するIT人材不足という社会課題に対し、「社会・学生・企業」の三方よしを実現するプラットフォームとして拡大を続けています。
株式会社サポーターズについて
「カッコイイオトナを増やす」というビジョンのもと、2012年4月に設立されました。日本最大級のエンジニアコミュニティを運営し、技術とキャリアの双方向からエンジニアの人生を豊かにする機会を提供し続けています。
2026年4月に、さらなる事業成長を目的に株式会社CARTA HOLDINGSより独立し、新体制へと移行いたしました。
エンジニア職の新卒採用支援としては、約1,000社の新卒エンジニア採用支援、約7万人の学生エンジニアのキャリア支援を行ってまいりました。日本最大規模のエンジニア学生の登録数を誇り、年間200回以上のイベントを実施しています。
2024年からは社会人エンジニアのキャリア/スキルアップ支援サービス「サポーターズCoLab」を開始しており、エンジニア向けの勉強会や交流会を年間80回以上のペースで開催しています。

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技育プロジェクトの公式HP:https://geek.supporterz.jp/geekpjt/
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サービスに関するお問合せ:https://biz.supporterz.jp/inquiry
【本件・取材に関するお問い合わせ先】
株式会社サポーターズ 広報担当
取材・プレスお問い合わせ窓口: https://biz.supporterz.jp/inquiry-press
<株式会社サポーターズの概要>

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会社名 |
株式会社サポーターズ(Supporterz, Inc.) |
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ウェブサイト |
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代表取締役 |
楓 博光 |
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設立日 |
2012年4月2日 |
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本社所在地 |
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-25-7 Bre.S SHIBUYA 401 |
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資本金 |
1,000万円(資本準備金含む) |
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株主 |
株式会社サポーターズホールディングス |
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事業内容 |
人材紹介業/情報処理サービス業及び情報提供サービス業/広告業並びに広告代理業/各種イベントの企画、運営 |
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