ADKクリエイティブ・ワン発。広告されない、ちいさなモノゴトマガジン「ちい告」初の別冊版。テレビ東京ほかで放送中のドラマ25『捨ててよ、安達さん。』との1冊まるごとコラボ号!

株式会社ADKクリエイティブ・ワン(本社:東京都港区、代表取締役社長:森永賢治)から、昨年5月に創刊したフリーペーパー「ちい告」。この度、初の別冊版として<1冊まるごと『捨ててよ、安達さん。』の「ちい告」>の配布を開始したことをご報告いたします。
詳細は下記の通りです。

<1冊まるごと『捨ててよ、安達さん。』の「ちい告」から、ごあいさつ>
先日発行した4号では、7篇のうちの1篇だった
『捨ててよ、安達さん。』とのコラボ。
今回は、「1冊まるごと」です。

ちい告だからお伝えできるドラマの魅力ってなんだろう。
テレビ東京さんといっしょになって、
楽しみながらカタチにできたと思います。

すっかり世の中は変わってしまいましたが、
お家でのちいさな楽しみがひとつ増えることを願って。
相変わらず手のひらサイズの1冊に、
いつもの「クスッ」や「キュン!」を詰め込みました。
どうぞドラマと一緒に、お楽しみください。

<テレビ東京ドラマ25『捨ててよ、安達さん。』との全篇特別コラボ!>
安達祐実さんが本人役で主演。さらに、豪華キャストと個性的なストーリーでさっそく話題沸騰中!
テレビ東京ドラマ25『捨ててよ、安達さん。』(テレビ東京、テレビ大阪ほか毎週金曜深夜0:52〜放送中) との特別コラボした1冊です。これを読めばもっともっと、ドラマが満喫できちゃうかも!?『捨ててよ、安達さん。』のお話や世界観を、この1冊でもお楽しみください。
 

<番組概要>
ある日、安達さん(安達祐実)は女性誌の編集長から「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマに“毎号私物を一つ捨てる”という連載企画の相談を持ちかけられる。その夜、いつものように眠りについた安達さんの夢の中に謎の少女と「捨てられないモノ」たちが擬人化して次々に登場し、自分を捨ててほしいとお願いする。子であり母であり妻であり女優である安達祐実のリアルとフィクションが入り混じった、「安達さん」の心を紐解く物語。

<ちい告特徴>
●広報誌ならぬ、自由なZINE。
「ちい告」はADKクリエイティブ・ワンオフィシャルの発行物ではございますが、一般的な広報誌にあるような、企業に関する情報は一切載っておりません。近年若者の間でブームになりつつあるインディペンデントな読み物「ZINE」。自由なテーマで伸び伸びと書かれた表現や、クリエイターの個性が光る手作り感が人気を呼んでいますが、「ちい告」は、そんな「ZINE」の特徴を取り入れています。広告コピーライターとアートディレクター
の「言葉」と「絵」を、広告ではない自由なカタチで、多くの人にお届けするためのツールです。

●デジタル時代だからこそ、かえって手軽なアナログさ。
「ちい告」は、名刺サイズのカードを10枚重ねた極小フリーペーパーです。
情報が溢れるこの時代、日々たくさんの情報に触れている人たちでも、持ち帰りやすく、記憶の隙間に入りやすい、ライトな文量・サイズ感・内容に設計しています。さらに、デジタルでは表現できない手触りや佇まいにこだわって、紙のみの展開です。

<メンバー>
●共同編集長
片岡良子(navy)
川瀬真由(ADKクリエイティブ・ワン)

●アートディレクター・デザイナー
大橋謙譲 (CHERRY)

●プリント・プロデューサー
根岸治(ADKクリエイティブ・ワン)
松永雄記(ADKクリエイティブ・ワン)

 (編集メンバー)左から、大橋、片岡、川瀬。 (編集メンバー)左から、大橋、片岡、川瀬。

<1冊まるごと『捨ててよ、安達さん。』の「ちい告」取り扱い店舗>
※現在の状況を踏まえ、配布を通信販売中心に変更・ご協力いただいております。

■書店・雑貨店
・青山ブックセンター(表参道)

■飲食店(通信販売)
・二坪喫茶 アベコーヒー
(instagram: @futatsubokissa_abecoffee)

■生花店(通信販売)
・flower shop VOICE
(instagram: @voice_flower.jp)

※在庫なくなり次第終了となります。

 

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