北欧ヴィンテージのグラスの特集サイトがオープン!

A Journey to the Forest of Glass
ようこそ、北欧のガラスの森へ。
リサ・ラーソンのガラス作品と併せて、株式会社トンカチのバイヤーがセレクトした北欧ヴィンテージのグラスをご紹介した特設サイトがオープンしました。並べてみると、そこは動物や植物に満ちた万華鏡のような世界。まるでガラスの森のよう。長い年月を耐えてきた、上質なデザインだけが持つキラキラしたグラスのめくるめく世界をご紹介します。

OivaToikka(オイバ・トイッカ)の「Faunaシリーズ」。グラスいっぱいに生息する動物たちを眺めていると森へ奥へ入っていくような気分になります。ブラウンはボウル、クリーマーに加え、ワイングラスやビアグラスなども揃っています。

フィンランド語で”モミの木”という名前がついたこちらは、12角形のフォルムが特徴的なiittalaのタンブラーです。1981〜88年の間に作られたシリーズです。実はモミの木の本数にも、こだわりが潜んでいるそう。大・中・小の3サイズがあります。

1980年頃、リサがスウェーデンのガラスメーカー、SKRUF社のために作った作品です。コップや花瓶として紹介されていることもありますが、リサ本人はキャンドルホルダーとして使っています。花吹雪のような模様は、それぞれ異なり光の影にも違いがあります。


こちらはリサが、1970年代に、スウェーデンのガラスメーカー、ROYAL KRONAのためにデザインした作品。リサの動物への愛も感じられます。
長く愛され、洗練されたガラスの世界を、是非ご覧ください。
「ようこそ、北欧のガラスの森へ。」の特集サイトはこちら
https://tonkachi.co.jp/special/the_forest_of_glass/
トンカチストアはこちら
TONKACHI STORE https://shop.tonkachi.co.jp/
リサ・ラーソン / 陶芸家

1931年、スウェーデンのスモーランド地方・ハルルンダ生まれ。Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)
に見出され、スウェーデン最大の陶芸製作会社Gustavsberg(グスタフスベリ)社で活躍。
1979年に独立。以後、現在に至るまで精力的に創作活動を続けている。日本で一番有名な北欧の猫キャラクター「マイキー」の生みの親としても知られる。

日本におけるリサ・ラーソンの著作権は、株式会社トンカチが管理しています。ライセンスに関するお問い合わせはこちらまで。
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
(株)TONKACHI
contact@tonkachi.co.jp
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