小塚崇彦さんが、パナソニックの「コアトレチェア」を半年間トレーニング!注目のフィギュアスケートと体幹の意外な関係とは?

パナソニックの「コアトレチェア」は、体幹のインナーマッスルを効果的に鍛えることができるフィットネスマシン。元フィギュアスケート選手の小塚崇彦(こづかたかひこ)さんは、約半年間、コアトレチェアを使ってご自宅での体幹トレーニングを続けています。このたび小塚さんから、半年間コアトレチェアを使ってみての感想や、トレーニング効果について、メッセージが届きました。
 

 

 

 小塚さんは、現役引退後、「フィギュアスケート・デモンストレーター」として、フィギュアスケートのさらなる普及に取り組んでいます。メッセージ動画では、フィギュアスケートと体幹との意外な関係についても教えていただきました。 

▼小塚崇彦さんからのメッセージ

 

https://youtu.be/DKXoKHgmOvQ(YouTubeのURL)

 
【コアトレチェアMagazine「フィギュアスケート・デモンストレーター小塚崇彦さん」インタビュー】

コアトレチェアについて語る小塚崇彦さんコアトレチェアについて語る小塚崇彦さん


パナソニックWEBサイトでは、小塚崇彦さんが初めてコアトレチェアを体験したレポート「コアトレチェアMagazine」を公開しています。実際に小塚さんがコアトレチェアを使用している様子などをご覧ください。






▼コアトレチェアMagazine「フィギュアスケート・デモンストレーター小塚崇彦さん」
http://panasonic.jp/fitness/coretra/magazine/03.html
▼小塚さん出演、実感インタビュー動画
https://youtu.be/gw3X-2nPYb0

 

【小塚崇彦(こづかたかひこ)さんプロフィール】

小塚崇彦さん小塚崇彦さん

1989年愛知県生まれ。元五輪代表の父のもと、5歳からフィギュアスケートを始める。2005-2006年シーズン、初出場したジュニアグランプリファイナルで日本人初優勝。同年の全日本ジュニア選手権・世界ジュニア選手権でも優勝を果たす。2010年にはバンクーバー五輪に出場し8位入賞。世界選手権は計7回出場し、2011年大会では2位に。全日本選手権は連続12回出場し、2010年大会の優勝をはじめ7回表彰台に上る。2016年3月に現役引退を発表。4月よりトヨタ自動車の社員として社業に専念。2017年2月より、トヨタ自動車の強化運動部の業務に加え、フィギュアスケートをはじめとしたスポーツの普及活動を中心に、解説や教室講師など、活動の幅を拡げている。

 




 【関連情報】
▼コアトレチェア EU-JC70
http://panasonic.jp/fitness/coretra/

▼コアトレチェアMagazine
http://panasonic.jp/fitness/coretra/magazine/

 
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