KPMGジャパン、大相撲の伝統や文化への敬意を込め大関・安青錦関へ化粧まわしを贈呈
3月8日から始まる三月場所(大阪)を前に、贈呈式を開催

KPMGジャパン(東京都千代田区、共同チェアマン:山田 裕行、知野 雅彦)は、大相撲への継続的な支援の一環として、スポンサーを務める大関・安青錦関へ化粧まわしを贈呈しました。
今回贈呈した化粧まわしは、安青錦関の出身地であるウクライナ・ヴィーニンツァ地方に受け継がれる伝統刺繍文様に着想を得て制作しました。ウクライナの伝統意匠を、日本の相撲文化を象徴する化粧まわしに取り入れ、仕上げています。
安青錦関は、2026年の三月場所より本化粧まわしを着用して土俵入りを行う予定です。
安青錦関のコメント
「この度、このような素晴らしい化粧まわしを贈呈いただき、大変嬉しく思います。そして、私の出身地であるウクライナ・ヴィーニンツァ地方の伝統に着想を得て制作されたと伺い、光栄に感じています。
KPMGジャパンの想いが込められたこの化粧まわしを身に着け、さらなる高みを目指して、一層精進してまいります。」
KPMGジャパンは、スポーツ・文化を通じた社会の持続的な発展に貢献するとともに、さらなる高みへ挑戦する安青錦関を今後も応援してまいります。
KPMGジャパンについて
KPMGジャパンは、KPMGインターナショナルの日本におけるメンバーファームの総称であり、監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる11のプロフェッショナルファームによって構成されています。クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門的知識やスキルを活かして連携し、またKPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。
日本におけるメンバーファームは以下のとおりです。
有限責任 あずさ監査法人、KPMG税理士法人、KPMGアドバイザリーホールディングス株式会社、KPMGコンサルティング株式会社、株式会社 KPMG FAS、株式会社 KPMG Forensic & Risk Advisory、KPMGあずさサステナビリティ株式会社、KPMGヘルスケアジャパン株式会社、KPMG社会保険労務士法人、株式会社 KPMG Ignition Tokyo、株式会社 KPMGアドバイザリーライトハウス
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