【重版出来】定番の入園ガイド絵本『ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ』が、好評につき9刷!
株式会社佼成出版社(東京都杉並区)は、大型ガイド絵本シリーズの『ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ』(https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274945.html)を増刷し、第9刷を発行しました。

【作品紹介】
幼稚園の1年間の行事には、どんなものがあるのかな?
入園式に始まり、遠足やプール、運動会やクリスマス会、節分やひなまつりなど、季節ごとの行事を楽しく紹介します。
入園の不安を解消し、入園が楽しみになる、大型ガイド絵本。
幼稚園が始まってからも、親子で幼稚園の様子を話し合うのに最適です。
【ここがポイント】
・入園が楽しみになります
・親子の会話が弾みます
・細かな描き込みがあり、何度もでも楽しめます


【書籍情報】
書名:『ようちえんのはる・なつ・あき・ふゆ』
著者:作・おか しゅうぞう 絵・ふじた ひおこ
発行:佼成出版社
定価:1,650円(税込)
仕様:B4/36ページ
ISBNコード:978-4-333-02421-6
URL:https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274945.html
【編集者コメント】
作者がこのシリーズを書き始められた動機は、園から帰ってきたお孫さんがどんな一日を送ったのかを聞き出すためだったそうです。
「今日はどんなことをしたの?」と聞いても、子どもたちはなかなか話してくれませんが、この本を見ながらなら「こんなことがあった」「あんなことがあった」と思い出して会話がはずむのです。
保育園に行かれているお子さんも、年間行事は、幼稚園と同じものが多くありますので、どうぞ本書をお楽しみください。
【著者プロフィル】
丘修三(おか しゅうぞう)
1941年、熊本県に生まれる。東京学芸大学および東京教育大学で、障害児教育を学ぶ。養護学校教諭を経て、作家活動に入る。『ぼくのお姉さん』で日本児童文学者協会新人賞。新美南吉児童文学賞・坪田譲治文学賞受賞。『少年の日々』(共に偕成社)で小学館文学賞受賞。『口で歩く』(小峰書店)で産経児童出版文化賞(ニッポン放送賞)受賞。作品に『海をかえして!』(童心社)、『ウソがいっぱい』(くもん出版)、『のんきな父さん』(小峰書店)、『福の神になった少年』『ほいくえんのいちにち』『ようちえんのいちにち』『いちねんせいのいちにち』『いちねんせいのがっこうたんけん』(以上、佼成出版社)ほか、多数。
藤田ひおこ(ふじた ひおこ)
1949年、香川県に生まれる。日本児童出版美術家連盟会員。絵本や児童書のさし絵で、いきいきとした子どもや動物を描き続けている。自作絵本に『むこうへいきたいあおむしくん』『てんしのおとしもの』(共にPHP研究所)、そのほかの作品に『はじめてみんなとかえった日』(偕成社)、『ぶなぶなもりのくまばあば』(あかね書房)、『うちの屋台へきてみんしゃい』(岩崎書店)、『「おめでとう」をいっぱい』(PHP研究所)、『ひきだしの魔神』(文研出版)、『ようちえんのいちにち』『いちねんせいのいちにち』『いちねんせいのがっこうたんけん』(以上、佼成出版社)ほか、多数。
■入園・入学準備にぴったり! 大型ガイド絵本シリーズ

『ほいくえんのいちにち』1,602円(税込)
https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274891.html

『ようちえんのいちにち』1,650円(税込)
https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274944.html

『いちねんせいのいちにち』1,650円(税込)
https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274591.html

『いちねんせいのがっこうたんけん』1,650円(税込)
https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274962.html

『いちねんせいのはる・なつ・あき・ふゆ』1,650円(税込)
https://books.kosei-shuppan.co.jp/book/b274592.html
【会社概要】
社名 : 株式会社佼成出版社
代表者: 代表取締役 中沢純一
所在地: 〒166-8535 東京都杉並区和田2-7-1
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