エイチ・シー・ネットワークスが Interop Tokyo 2021 に出展

~情報システム管理者を悩ませるセキュリティ脅威の回避方法~

エイチ・シー・ネットワークス株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:大江 愼一)は4月14日(水)~16日(金)の3日間にわたり、幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2021」に出展します。

本展示会は、インターネットテクノロジーの国内最大級のイベントです。1994年の日本初開催以来、毎年国内外から数百の企業・団体が参加し、技術動向とビジネス活用のトレンドを、会場でのデモンストレーションやセミナーを通じてお伝えしてきました。国内のインターネットや技術革新の歴史と共に歩んできたこのInterop Tokyoをご覧いただくことで、インターネット分野のトレンドをいち早く体感いただくことができます。

ニューノーマル時代の本格到来に伴い、ビジネス環境を支えるネットワークインフラの重要性はますます高まっています。ネットワークには、オフィス、自宅など場所を選ばずに利用でき、端末は私有品を活用するなどの利便性向上が求められると同時にセキュリティ脅威を回避し、安全性が確保されていることが求められます。

本展示会で当社は、自社開発商品@Adapterシリーズによる5つのセキュリティ脅威を回避するソリューションをご紹介します。

■展示会概要
・展示会名:Interop Tokyo 2021
・日時:4月14日(水) ~16日(金)  10:00~18:00 (最終日は17:00まで)
・会場:幕張メッセ 5ホール 小間番号 5N23
   〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1 TEL:043-296-0001(代)
   https://www.m-messe.co.jp/sp/access_train
・入場料:5,000円(税込み)… 事前登録により無料
・主催 :Interop Tokyo 実行委員会

■出展製品情報
VI-Engine 
・複数情報源より脆弱性情報を自動収集、手間をかけずに適切なセキュリティ対策を支援
OneID@Adapter
・Microsoft 365やBoxなどのクラウドサービスとオンプレミスWebシステムのSSO構築を支援
Account@Adapter+
・テレワーク、無線LAN環境におけるネットワークセキュリティ強度向上を支援
LOG@Adapter+
・リアルタイムでのネットワークログ可視化とログ活用による早期インシデント対策を支援
QuOLA@Adapter
・私有端末の健全性確認など検疫ソリューションによるネットワークセキュリティ対策を支援
詳細は以下のURLからご覧いただけます。
https://www.hcnet.co.jp/adapters.html

■エイチ・シー・ネットワークス株式会社とは
エイチ・シー・ネットワークスは、高品質&信頼ネットワークの提供をビジョンとするネットワークインテグレーション会社です。30年以上のシステム構築実績を生かし、「ネットワーク」、「セキュリティ」、「ビジュアルコミュニケーション」、「トータルマネジメントサービス」のフィールドで、提案から構築・保守までワンストップでトータルネットワークソリューションを提供しています。詳細は以下のURLからご覧いただけます。
https://www.hcnet.co.jp/

■本ニュースリリースに関するお問い合わせ
〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-22-16ヒューリック浅草橋ビル4F
エイチ・シー・ネットワークス株式会社 サポート本部 ビジネスサポート部
お問い合わせURL:https://www.hcnet.co.jp/inquiry/

■登録商標
HCNETおよびそのロゴは、エイチ・シー・ネットワークス株式会社の商標または登録商標です。本ニュースリリースに記載されているその他の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

本ニュースリリース記載の情報(製品・サービスの内容、仕様、お問い合わせ先、URLなど)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

以上
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