ブイキューブ、2022年版「働きがいのある会社」に認定

株式会社ブイキューブ(本社:東京都港区、代表取締役社長:間下直晃、以下 ブイキューブ)は、Great Place To Work® Institute Japan(本社:東京都品川区、代表取締役:荒川陽子、以下 GPTWジャパン)が発表した、働きがい認定企業に選出されました。

GPTWでは「働きがいのある会社」を、『マネジメントと従業員との間に「信頼」があり、一人ひとりの能力が最大限に生かされている(For All)会社のこと。優れた価値観(バリュー)やリーダーシップがあり、イノベーションを通じて財務的な成長を果たすことができる』と定義しています。

ブイキューブは、「いつでも」「どこでも」コミュニケーションが取れる環境を整備することで、すべての人が様々な機会を平等に得られる「Evenな社会の実現」というミッションを掲げ、その実現に向けて大切にしたい全社共通の価値観を3つの「バリュー」として定めています。また、ミッション実現に向けた一番大きな力は「人」であると考えおり、「One V-cube ~ブイキューブはみんなが主役~」という想いのもと、働きがいの向上に取り組んでいます。

■ブイキューブの認定ページ
https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/1201_461.html

■働きがいポイントTOP3
1. この会社は地域・社会に貢献している
2. 働く環境の整備が整っている
3. 経営・管理者層が重要事項・変化を伝えている

■働きがい向上の取り組み
働く時間や場所を自由に選択できる制度はもとより、毎月21日をオンラインオフィスデー「ブイ(21)の日」と制定し、多種多様なイベントを開催することで、社内の情報の非対称性を解消し、タテヨコナナメの交流を図っています。 また、当社バリューの一つである「自分らしく個が輝ける会社 ”Stay Gold”」に基づき『The GOLD』というテーマで人財開発に注力。次のあたりまえをつくるコンテスト「Next ATARIMAE challenge」の開催など、誇りを持てる文化づくりを行っています。

【「働きがいのある会社」認定について】
働く人へのアンケートの結果を基に、優れた職場文化に基づいた「働きがいのある会社」 であることをGreat Place to Work® Institute Japanが正式に認定するものです。 

【Great Place to Work ® Institute Japanについて】
Great Place to Work® Institute は、世界約60ヵ国に展開し、「働きがいのある会社」を世界共通の基準で調査・分析、各国のHPや主要メディア等で発表しています。米国では、 1998年より「FORTUNE」を通じて毎年「働きがいのある会社」ランキングを発表しており、同国ではこのランキングに名を連ねることが「一流企業の証」として認められています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place to Work® Institute よりライセンスを受け、Great Place to Work® Institute Japan(GPTWジャパン)を運営しています。 

■Great Place to Work ® Institute Japan トップページ 
https://hatarakigai.info/

■日本における「 働きがいのある会社」認定企業ページ
https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/

【ブイキューブとは https://jp.vcube.com/
ブイキューブは「Evenな社会の実現」というミッションを掲げ、「いつでも」「どこでも」コミュニケーションが取れる環境を整備することで、時間や距離の制約によって起こる様々な機会の不平等の解消に取り組んでいます。ビジュアルコミュニケーションによって、人と人が会うコミュニケーションの時間と距離を縮め、少子高齢化社会、長時間労働、教育や医療格差などの社会課題を解決し、すべての人が機会を平等に得られる社会の実現を目指します。
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