「カーキ フィールド オート」に都会的エッセンスを加えた2つの新しい文字盤が登場
ミリタリーファンのみならず、アクティブな日常使いにもミリタリーと現代のセンスを融合したアドベンチャーウォッチに38mmと42mmの新しいダイヤルカラーが追加されます

ハミルトンの代名詞である「カーキ フィールド」。「冒険」と同義の名を冠したこのシリーズは、1940年代、アメリカ陸軍用の軍用時計を供給したハミルトンの歴史に基づき、過度な装飾を施さず、視認性に優れた文字盤、軽量なボディなど、過酷な状況下のフィールドで必要とされたノウハウが息づいています。
ミリタリーをルーツにもつ本格機能に加えて、アクティブに生きる都会的なスタイルにマッチするブルーとグリーンの2つの文字盤が追加されます。中央のサンレイと同心円状に施されたアワーリングの2つの異なる仕上げが、光と影のコントラストを生み出し、この時計にさらなる上品さを与えています。

視認性の高い24時間表示のインデックスと3時位置に日付表示機能を備え、光の反射を押さえるサンドフィニッシュケース、軽量なボディなど、究極のフィールドで必要とされたスペックを忠実に継承しました。ケース径38㎜と42㎜を取り揃え、どちらの文字盤にも、メタルブレスレットまたはブラウンのレザーストラップの組み合わせがラインナップされています。
人生のあらゆる冒険のために作られたアーバンスタイルなアドベンチャーウォッチです。

ハミルトンについて
1892年アメリカ ペンシルバニア州ランカスターで創業。130年以上の歴史を誇るハミルトンは高精度な時計を作り続けています。ハミルトンのウォッチメイキング技術は、アメリカの鉄道黎明期と共に発展し、軍の兵士、パイロット、ハリウッドスターの腕元を彩りました。フィルムメーカーのウォッチメーカーとして揺るぎない存在であり続けているハミルトンの時計は、500本を超える映画に登場しており、カスタムウォッチが複数のハリウッドの大ヒット映画において非常に重要な役割を担っています。タイムピースを通して、本物のキャラクターやストーリーラインの確立に励む中で、ビデオゲームに登場するブランドウォッチを初めてデザインしたのも、ハミルトンです。クラフツマンシップと精度を追求し続けるハミルトンは、1957年に世界初の電池式腕時計を発表し、1970年には初のLED式デジタルウォッチを発表しました。ハミルトンはデザイン、テクノロジー、クラフツマンシップを追求し続け、ウォッチメイキングのリーディングカンパニーであるスウォッチグループの一員として、アメリカンスピリットとスイスのテクノロジーが融合したタイムピースを生み出しています。
詳細についてはhamiltonwatch.comをご覧ください。Facebook、Twitter、Instagramのアカウント @hamiltonwatchをフォローしてください。

技術仕様
カーキ フィールド オート 38mm





カーキ フィールド オート 42mm





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