CCH、V・ファーレン長崎のホームスタジアムで採用支援サービス「ネクスカ」のCMを放映

2026/27シーズンを通じて大型ビジョンで発信

株式会社CCH

株式会社CCH(本社:東京都板橋区、代表取締役社長:高鍬仁一、以下「CCH」)は、オフィシャルパートナーを務めるサッカーJ1リーグ・V・ファーレン長崎のホームスタジアム「PEACE STADIUM Connected by SoftBank」(長崎スタジアムシティ)の大型ビジョンにて、2026年8月9日(日)より、完全成果報酬型の採用支援サービス「ネクスカ」のCMを放映しています。

■CM放映概要

本CMは、採用課題を抱える企業に向けて「ネクスカ」の認知拡大を図るものです。CCHは2026年2月、8年ぶりにJ1へ昇格したV・ファーレン長崎のオフィシャルパートナーに参画し、地域企業の挑戦をクラブとともに後押しする方針を掲げており、本CMはその取り組みの一環です。初回放映は、81年前に長崎へ原爆が投下された8月9日に行われた「平和祈念マッチ」で、20,489人の観衆が集まりました。

・開始日:2026年8月9日(日) 2026/27明治安田J1リーグ第1節 V・ファーレン長崎 対 京都サンガF.C.
・放映場所:PEACE STADIUM Connected by SoftBank(長崎スタジアムシティ)大型ビジョン
・放映期間:2026/27シーズン期間中
・放映内容:採用課題解決のサービスとして、ネクスカを紹介する内容

提供:長崎スタジアムシティ

「ネクスカ」について

サービス背景

人手不足が続くなか、求職者の意識も変わり、求人媒体に頼るだけでは十分な採用効果が得られないケースが増えています。

・求人票だけでは入社後の働く姿をイメージできず、求職者が応募をためらってしまう
・選考を受ける優先順位が下がり、面接辞退などの機会損失が生じている
・デジタルマーケティング施策の多くは、かけた費用が採用成果と直接結びつかない

こうした課題を踏まえ、CCHはSNSで「働く姿」を求職者に届け、成果が出たときにだけ費用が発生する「ネクスカ」を提供しています。

ネクスカの特徴

・成果報酬型(審査制):費用が発生するのは、応募者が内定を承諾した場合のみ。運用費はかかりません。なお、ご利用には事前の審査があります
・企業ごとの専属チーム:企業の強みを生かしたブランディング構築から、戦略立案、運用、投稿まで一貫して対応します
・SNSを起点にした採用導線:SNS運用代行、SNS広告、専用LP制作、公式LINE運用で、求職者とのコミュニケーションを応募まで途切れさせません
・採用の内製化まで支援:運用を代行するだけでなく、企業が自ら採用活動を続けられる状態をつくります

■今後の展望

CCHは今後もV・ファーレン長崎のオフィシャルパートナーとして、クラブとともに地域企業の挑戦を後押ししてまいります。企業の採用課題は、母集団の形成から選考、入社後の定着まで多岐にわたります。CCHはSNSによる採用支援「ネクスカ」に加え、福利厚生サービスの提供など、採用領域のサービスを広げてきました。これらを組み合わせ、人手不足に悩む企業の採用課題を多角的に解決してまいります。

社名:株式会社CCH
代表者:代表取締役社長 高鍬 仁一
所在地:東京都板橋区中丸町11-2 ワコーレ要町ビル8F
事業内容:子会社等の経営管理およびそれに付帯または関連する事業
URL:https://c-creation.co.jp/

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会社概要

株式会社CCH

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URL
http://c-creation.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都板橋区中丸町11-2 ワコーレ要町ビル8F
電話番号
-
代表者名
高鍬仁一
上場
未上場
資本金
8400万円
設立
2008年09月