【開催レポート】HAPPY EARTH FESTA 2026 幕張・女子高生シンガーRainy。と人気TikTokerおじ ゃすが共演
人・地域・企業がつながり、楽しみながら学び・体験する「WELL-BEING ACTION PARK」9月22日に開催

HAPPY PROJECT実行委員会(所在地:東京都港区、代表:小川 孔一)は、「しあわせな未来を、行動から。」をテーマに、人・地域・企業がつながり、楽しみながら学び・体験するウェルビーイングイベント「HAPPY EARTH FESTA 2026 幕張」を、2026年9月22日(火・祝)にイオンモール幕張新都心にて開催しました。

ステージでは、TikTokを中心に総フォロワー数460万人を超える人気タレントおじゃすのトークとウクレレ演奏や、絵本の世界に入って遊ぶ参加型プログラム「HAPPY THEATER」、TVアニメ『名探偵コナン』の主題歌でおなじみのアーティストRainy。のスペシャルライブを実施。パートナー企業による体験ブース「HAPPY MARCHE」などを通じ、大人から子どもまで楽しみながら「しあわせな未来につながる小さな行動」に触れる一日となりました。
■ SDGs週間|GLOBAL GOALS WEEK に合わせた幕張開催
「HAPPY EARTH FESTA」は、SDGsが採択された9月25日(GLOBAL GOALS DAY)を含む9月末の「SDGs週間|GLOBAL GOALS WEEK」に合わせ、2021年から開催を続けてきた参加型のウェルビーイングイベントです。2026年は幕張・南風原(沖縄)の2会場に加え、全国のホテルで地域清掃などの連携アクションを展開します。幕張会場のテーマは「WELL-BEING ACTION PARK」。人・地域・企業がつながる「HAPPY MARCHE(出会う)」、しあわせにつながる選択を体験する「HAPPY CHOICE(選ぶ)」、参加そのものを未来の接点につなぐ「HAPPY CONNECT」という3つの体験軸で構成しました。
■ WELL-BEING ACTION PARKを体現するステージプログラム
ステージのトップバッターを飾ったおじゃすは、トレードマークでもある鮮やかなピンクのウクレレを手に「ルージュの伝言」を披露。趣味でもあるウクレレの腕前とともにハリのある歌声で、会場を温かい雰囲気に包み込みました。また、自身初となる演劇・舞台出演に挑戦する意気込みを語りました。

演劇プログラム「HAPPY THEATER」は、劇団HAPPY PROJECTが届ける参加型プログラムです。 俳優の岩井 七世氏、井上 貴子氏、脚本家・演出家の司田 由幸氏らが登壇。虫歯予防の絵本『ミューとタンとスー』(作:くまがいひろのぶ/絵:さとうまなぶ)の読み聞かせとともに、シーンに合わせて効果音などを演出しながら子どもたちと一緒に歯みがきの大切さを学びました。 その後、読者参加型絵本『まねてみよう』(作:青物横丁/講談社)を題材に、子どもたちが様々な表情に挑戦したほか、ダンスを踊ったり、『ミューとタンとスー』の劇中のセリフを真似て話すなどして会場は大いに盛り上がりました。

ステージのラストを飾ったRainy。はTVアニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマ「...and Rescue Me」や「7 DAYS」を含む楽曲を各ステージで披露。圧倒的な歌声で集まった観客らを魅了し、会場全体が一体となって盛り上がりました。
■イベント概要
名称:HAPPY EARTH FESTA 2026 幕張
日時:2026年9月22日(火・祝)10:00〜17:00
会場:イオンモール幕張新都心(千葉県千葉市美浜区豊砂1-1)グランドモール1F グランドコート
主催:HAPPY PROJECT実行委員会
協賛:株式会社アイロムグループ/味の素AGF株式会社/チョコラBB/ライオン株式会社
後援:国連広報センター/国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所
内閣府男女共同参画局/外務省/国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン
公式サイト:https://happyearth.jp/

HAPPY PROJECTはを理念に、「人に、地球に、HAPPYを。しあわせが、めぐる未来へ。」をテーマに、人・社会・地球のしあわせにつながるプロジェクトを推進しています。
HAPPY WOMAN、HAPPY EARTH、HAPPY SENIORなど、多様な領域からウェルビーイングな社会の実現を目指しています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
