【AI動画制作サービスVideo Craft活用事例紹介】株式会社武部鉄工所様が、従業員向けの多言語版動画を含む社内研修動画制作でVideo Craftを導入

株式会社Stand Technologies

株式会社Stand Technologies(本社:東京都渋谷区、代表取締役 共同代表:河合真吾・中川 綾太郎)はこのたび、株式会社武部鉄工所様に、従業員向けの多言語版動画を含む社内研修資料・案内などの制作を目的として、AI動画制作サービスの「Video Craft」を導入いただいたことをお知らせいたします。

サービスURL:https://videocraft.jp/

株式会社武部鉄工所様 概要】

企業名:株式会社武部鉄工所

業種:製造業(自動車部品)

従業員数:正社員約500名 派遣社員約250名 計約750名

ご利用用途:社内研修資料・案内など

【Video Craftに関するお客様の声】

Q1.Video Craftの導入を検討された背景には、どのような課題がありましたか。

24年度から社内研修資料として動画制作するようになりましたが、一部の従業員(技能実習生等)は、日本語での理解が難しく、動画資料の多言語化が課題となりました。

Q2. Video Craftを検討される中で、他の選択肢と比べて決め手になったポイントは何でしたか。

パワーポイントの資料が活用できる点、またスピーカーノートだけでなく、スライド内のテキストも翻訳される点です。

Q3. 実際にVideo Craftを使ってみて、「良いと感じた点」や「便利だと感じた点」を教えてください。

ベースとなる資料があればワンクリックで複数の言語ver.が生成出来る点と、制作中にプレビューをリンクで共有できる点です。特に後者は上長の承認を得る際に動画を共有出来るのでとても便利だと思います。

あとは、(パワーポイントを使わず)Videocraft上での動画編集は操作が思ったより簡単で誰でも操作出来そうですし、アバター機能を使うと視聴者がより動画に注目しやすく非常に有効だと感じています。


【Video Craftについて】

Video Craft(ビデオクラフト)は、AI技術を駆使して誰でも簡単に高品質な動画を制作できるサービスです。PowerPointやPDFの資料をアップロードし、自然で流暢な日本語のAI音声ナレーションやアバターを組み合わせ、高品質な動画を専門知識なしで簡単に作成できます。

直感的な操作性もVideo Craftの特徴です。PowerPointのスライド作成のような感覚で、編集に不慣れな人でもスムーズに扱えます。

法人向け活用シーンも幅広く、研修やeラーニング教材、企業PR、採用動画、社内紹介など多彩な用途に対応。従来の映像制作に伴うコストや時間を大幅に削減でき、企業のDX推進やコンテンツ内製化をサポートします。

多言語版を制作したいお客様には、特におすすめです。日本語版のファイルを作成すれば、動画内の文字とナレーションをワンクリックで51ヶ国語に翻訳できます。海外のお客様や日本語を母国語としないスタッフ、海外拠点のスタッフにも適切な動画コンテンツを提供できます。

Video Craftの資料請求はこちら:https://videocraft.jp/service-guide-org

【株式会社Stand Technologies 会社概要】

社名:株式会社Stand Technologies
所在地:東京都渋谷区渋谷2-12-13 八千代ビル4階
代表者:代表取締役 共同代表 河合 真吾・中川 綾太郎
設立:2020年4月
事業内容:AI動画サービスVideo Craft(https://videocraft.jp/)・AI音声サービスVoice Space(https://voicespace.ai/
コーポレートサイト:https://standtech.jp/

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会社概要

URL
https://post.voicespace.ai/company
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナルビル本館5F
電話番号
-
代表者名
河合真吾
上場
未上場
資本金
-
設立
2020年04月