ケイアイスター不動産とグループ会社で千葉市内を拠点とする株式会社Fresco(フレスコ)社内で募金活動 台風被害エリアの千葉市へ義援金贈呈

ケイアイスター不動産株式会社と当グループ会社で千葉市を中心に住宅施工販売を行う株式会社Fresco(フレスコ)は社内従業員及び協力業者より募金を募り、フレスコの事業エリアである千葉市に義援金を贈呈したことをご報告いたします。
 この度の台風被害および、豪雨により被災を受けた皆様には心からお見舞い申し上げます。

  関東を中心に不動産の販売を行うケイアイスター不動産株式会社(本社 埼玉県本庄市、代表取締役 塙 圭二)と当グループ会社で千葉市を中心に住宅施工販売を行う株式会社Fresco(フレスコ)(本社 千葉県千葉市、代表取締役 阿久津 文和 以下 フレスコ)は社内従業員及び協力業者より募金を募り、フレスコの事業エリアである千葉市に義援金を贈呈したことをご報告いたします。

■義援金贈呈の経緯
 今年は台風15号をはじめとした多くの自然災害により、甚大な被害が各地で発生し、その中で当グループ会社であるフレスコが拠点とする千葉市周辺の被害もまた甚大であることを確認しました。日頃よりご支援いただいている地域の皆様に、少しでも恩返しができないかとの思いより、ケイアイスター不動産とフレスコの社内従業員及び、協力業者からの募金を募り被災された方へお届けすることに至りました。

■募金額と義援金の使途
両社の社員、協力業者からの募金額合計:532,558円
今回の義援金は11/15(金)に千葉市社会福祉協議会会長の田辺裕雄氏に目録を贈呈
赤十字を通じて、市内の被災者の為に利用いただきます。
 

        (左 フレスコ 阿久津文和社長 右 社会福祉協議会 田辺裕雄会長)


今後も、少しでも復興のお役に立てるよう、微力ながら尽力してまいります。
そして、一刻も早い復興することを心よりお祈り申し上げます。

■株式会社Fresco(フレスコ)とは
 創業以来20年以上千葉県に根差し、土地の仕入れから造成・販売・分譲・注文住宅の設計・施工・メンテナンスからリフォームに至るまで、生涯にわたりお客様の立場に立った住まいづくりを行っています。家づくりを通し、CSR(Corporate Social Responsibility=企業の社会的責任)を重視した事業活動を続けながら、お客様だけでなく地域社会、また日本はもとより世界に貢献し、様々な方から信頼され期待される企業として、未来に向かって成長していきます。
株式会社フレスコHP:https://www.frescohome.co.jp


■ケイアイスター不動産とは
「豊かで楽しく快適な暮らしの創造」を経営理念に、『高品質だけど低価格なデザイン住宅』の提供を行っています。地域密着型の総合不動産業として、関東を中心に1都9県(埼玉、群馬、栃木、茨城、千葉、神奈川、福岡、愛知、宮城)で多角的な事業を展開。新築戸建を中心に年間3,835棟を販売(※)。2019年3月期の売上高は1,031億円(※)。デザイン性を重視し「ケイアイフィット」「カーザスタイル」「テラス」等、価格帯の異なる商品や地域特性を考慮し、お客様のニーズに対応しています。
 また、昨今は女性管理職を積極的に登用し、多様な働き方の実践が評価を頂き「なでしこ銘柄」選定をはじめ
様々な認定を頂きました。その他、外国人実習生の積極的な採用など、ダイバーシティ推進に注力しております。(※グループ連結数値)

【会社概要】
社  名  ケイアイスター不動産株式会社(コード番号:3465 東証一部上場)
代  表  代表取締役 塙 圭二
所在地   〒367-0035 埼玉県本庄市西富田762-1
資本金   82,105万円
設  立  1990年11月
従業員数 1,097名(連結 / 2019.4.1現在)
URL     http://ki-group.co.jp/
事業内容  戸建分譲事業、注文住宅事業、総合不動産流通事業 ほか

 
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