【販売実績更新】TikTokライブコマース「燕チャンネル」、携帯型サプリメント「ZERO Limit」が累計5,400点超・売上1,950万円超を記録
リピーターから「待ってました」「買い足します」の声が続出。前回の実績を上回る販売を達成

ライブコマース事業、ブランド事業、AI事業などを展開し、日常と未来を彩る最高の体験を創造する株式会社Sホールディングス(本社:東京都品川区、代表取締役CEO: 燕 咏靖)は、当社運営のアパレルブランドABITOKYOが企画・配信するTikTokライブコマース「燕チャンネル」において販売した、株式会社OXI(本社:福岡県久留米市、代表取締役:田中和宏)が展開する携帯型サプリメント「ZERO Limit(ゼロリミット)」の累計販売実績が、5,400点以上、売上1,950万円以上に達したことをお知らせいたします。「ZERO Limit」は、2026年6月23日のライブ配信で約10分で完売し、販売数2,000点以上、売上900万円以上を記録。その後も販売を重ね、累計販売数・売上金額を伸ばしました。今回の販売では、過去の購入者から「待ってました!」「前回の配信で買ってすごく良かったので買い足します」といった声が相次ぎ、リピート購入が販売を後押ししました。
■累計5,400点超・売上1,950万円超へ。リピーターの購入が販売を後押し
「ZERO Limit」は、2026年6月23日の配信で約10分という短時間で完売し、販売数2,000点以上、売上900万円以上を記録しました。
その後の販売では、過去に商品を購入した既存ファンからの注文も相次ぎ、累計販売数は5,400点以上、累計売上は1,950万円以上に到達しました。
特に配信開始直後から「リピート購入」を訴求したことで、過去の販売実績を知る視聴者が次々と購入。「前回購入して良かった」という実体験をもとにした買い足し需要が顕在化し、売上が早い段階から立ち上がる結果となりました。
■「待ってました」「買い足します」――既存ファンから喜びの声
今回の販売では、新規購入者だけでなく、過去に「ZERO Limit」を購入したリピーターからも多くの反響が寄せられました。
「待ってました!」
「前回の配信で買ってすごく良かったので買い足します」
といったコメントが相次ぎ、商品の再購入を待ち望んでいた視聴者の存在が明らかになりました。
ライブコマースでは、商品の特徴を伝えるだけでなく、配信者と視聴者がリアルタイムでコミュニケーションを取ることができます。「ZERO Limit」の販売でも、過去の購入体験をきっかけにファンとの関係性が形成され、次回の販売で再購入する循環が生まれています。
今回の実績は、ライブコマースが「その場で商品を売る」だけでなく、配信を通じて商品への理解や信頼を積み重ね、継続的な購買につなげられることを示す結果となりました。
■商品概要:「ZERO Limit(ゼロリミット)」について
「ZERO Limit」は、食べ過ぎ・飲み過ぎが気になる方を内側からサポートする、オールインワンの携帯型サプリメントです。
<主な特長>
-
持ち運びしやすい携帯型パッケージを採用
-
外出先や旅行、会食前など幅広いシーンで利用しやすい設計
-
毎日の食生活をサポートする成分をバランスよく配合
<主な配合成分>
パパイヤ酵素、穀物発酵エキス、乳酸菌、各種ビタミンなどを配合し、毎日の健康的な食生活をサポートします。

■今後の展望
「燕チャンネル」は今後も、視聴者のライフスタイルやニーズに寄り添った商品を厳選し、ライブコマースならではのリアルタイムなコミュニケーションを通じて提案してまいります。
今回の「ZERO Limit」の販売では、過去の購入者が再び配信を訪れ、「待っていました」「買い足したい」と声を寄せるなど、商品と視聴者の継続的な関係性が生まれていることが明らかになりました。
今後も、販売数や売上を伸ばすだけでなく、視聴者が「またこの配信を見たい」「この商品なら買いたい」と思える体験を提供し、ブランドと消費者をつなぐライブコマースの価値を高めてまいります。

■「燕チャンネル」について
TikTokライブコマースにおいて国内トップクラスの販売実績を誇るライブ配信チャンネル。ライブコマース専門プロダクション「S-LIVE JAPAN」に所属し、企画力・演出力・販売導線設計を強みに、TikTok Shop「スターランキング」で9ヶ月連続1位を獲得するなど、高い販売力と影響力を発揮しています。美容・韓国コスメ・健康食品から自社アパレルブランド「ABITOKYO」まで幅広い商品を展開するほか、「地方再生プロジェクト」を推進し、全国の自治体や企業と連携したライブコマースにも取り組んでいます。また、韓国メーカーとの連携を強化し、韓国現地からのライブ配信では3日間で売上1億円以上を達成しました。
■ライブコマース専門プロダクション「S-LIVE JAPAN」について
S-LIVE JAPANは、TikTokを中心に活躍するライブコマーサーが所属し、「燕チャンネル」をはじめとした複数のライブコマースチャンネルを運営するライブコマース専門プロダクションです。ブランドの売上最大化を目的に、ライブ配信の企画・運営からクリエイターキャスティング、ショート動画制作、データ分析までを一貫して支援しています。
S-LIVE JAPANは、TikTokにおいて以下2つの公式パートナー認定を取得しています。
・TikTok公式クリエイターエージェンシーパートナー(CAP)
クリエイターと企業をつなぐパートナーとして、TikTok上での効果的なプロモーションやコラボレーションを支援します。
・TikTok Shop公式パートナー(TSP / TikTok Shop Partner)
TikTok Shopへの出店支援をはじめ、ショップ運営、ショート動画制作、LIVE配信の企画・運営、広告運用、データ分析・改善提案までをワンストップで提供しています。
代表的なライブコマースチャンネルである「燕チャンネル」は、2025年11月から2026年7月までの9ヶ月連続で、TikTok ShopスターランキングGMV1位を獲得しており、データ分析に基づく配信設計やブランド連携施策により高い販売成果を創出しています。

【チャンネル概要】
チャンネル名:S-LIVE JAPAN
URL:https://www.tiktok.com/@slive.japan
TikTok公式エージェンシーであるS Holdingsの運営のもと、自社ブランド「ABITOKYO」をはじめ、全国約1万社の提携企業の商品をライブ配信で紹介。ライブコマーサー(配信者)の育成から販促支援まで一気通貫で行い、「見る」「話す」「買う」が一体となる新しい購買体験を提供しています。
【会社概要】
社名:株式会社Sホールディングス
本店所在地:東京都品川区上大崎3-5-11 MEGURO VILLA GARDEN 4階
代表者:代表取締役CEO 燕 咏靖
設立:2012年5月14日
資本金:5,000万円
事業内容:ライブコマース事業、ライブコマーサー育成事業、ライブコマース事務所、ブランド事業、アパレル事業、AI事業・ITシステム事業
URL:https://www.s-hldgs.co.jp/
※インタビュー取材、ならびにライブコマース現場への密着取材が可能です。
取材をご希望のメディア様は、広報担当までお気軽にお問い合わせください。
【TikTok】
燕チャンネル:https://www.tiktok.com/@enyonjin
ABITOKYOチャンネル:https://www.tiktok.com/@abitokyoen
みぽりんチャンネル:https://www.tiktok.com/@mihoabitokyo
7号ななチャンネル:https://www.tiktok.com/@abitokyo_nana
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
