本格化する「介護情報基盤」、介護事業者は何に備えるべきか介護現場の事務負担軽減とDXをテーマにオンラインセミナー開催

~内田洋行ITソリューションズ、介護DXの中核「介護情報基盤」を解説するオンラインセミナーを11月11日より開催~

株式会社内田洋行ITソリューションズ

                                      
株式会社内田洋行ITソリューションズ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:内藤 祐介、以下 ITS)は、介護情報基盤への対応をテーマにしたオンラインセミナー「介護情報基盤を見据えたICT活用とDX推進」を開催することをお知らせいたします。

2026年度以降、本格的な活用が進む「介護情報基盤」は、厚生労働省が推進する介護DXの中核として位置づけられています。介護事業者にとって、利用者情報の共有や各種手続きの電子化などを通じ、業務効率化や事務負担軽減につながる重要なインフラとして注目されています。

一方、その活用に向けては、介護情報基盤の仕組みだけでなく、ケアプラン連携やマイナ保険証との関係、登録・利用方法、導入時の課題など、介護事業者が把握しておくべきポイントがあります。

本セミナーでは、介護情報基盤の基本的な概要から今後の制度動向、介護現場に求められる対応までを分かりやすく解説いたします。

▽セミナーお申込みはこちら https://www.uchida-it.co.jp/seminar/20261111/

【開催背景】介護DXの本格化で重要性を増す「情報連携」

介護分野では、ICTを活用した業務効率化や情報連携など、介護DXに向けた取り組みが進められています。その中核となる仕組みの一つが「介護情報基盤」です。

介護情報基盤の活用により、利用者情報の共有や各種手続きの電子化などを通じた、介護事業者の業務効率化や事務負担軽減が期待されています。今後、介護事業者には、制度や仕組みそのものを理解するだけではなく、介護現場にどのような変化が生じ、自施設で何を準備する必要があるのかを把握することが求められます。

ITSは、介護事業者が介護情報基盤の全体像と今後必要となる対応について理解し、ICT活用やDX推進を考えるきっかけとして、本セミナーを開催します。

セミナー概要

介護情報基盤を通した連携と今後の展開~介護事業者の事務負担軽減を推進するインフラの全貌~

 

北海道介護福祉道場 あかい花 代表

菊地 雅洋 氏

 

2026年度以降、本格的な活用が進む「介護情報基盤」。介護事業者にとって、利用者情報の共有や各種手続きの電子化を通じて、業務効率化や事務負担軽減を実現する重要なインフラとして注目されています。
本ウェビナーでは、介護情報基盤の基本概要から、できること、登録・利用方法、ケアプラン連携やマイナ保険証との関係、導入時の課題までをわかりやすく解説。
さらに今後の制度動向や介護現場に求められる対応についても展望し、事業者が今から取り組むべきアクションをご紹介します。

◆対象となる方

  介護事業所・介護施設の経営者、管理者

  介護情報基盤への対応について情報収集を進めたい方

  介護DXやICT活用を推進する責任者・担当者

 

開催概要

タイトル:介護情報基盤を見据えたICT活用とDX推進

開催期間:2026年11月11日(水)9:00 ~ 11月12日(木)18:00

申込締切:2026年11月10日(火)18:00

参加費 :無料

形 式 :オンライン配信

株式会社内田洋行ITソリューションズについて

会社名 : 株式会社内田洋行ITソリューションズ

所在地 : 東京都江東区永代1丁目14-5 永代ダイヤビルディング

代表者 : 内藤 祐介

設立  : 1969年3月8日

資本金 : 4億6,000万円

事業内容: 情報処理機器・通信機器およびこれらの周辺機器・関連機器の開発、販売、保守サービス

ソフトウェアの開発、販売、保守サービス

URL   : https://www.uchida-it.co.jp/

※文中の社名・製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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会社概要

URL
https://www.uchida-it.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都江東区永代 1丁目14-5 永代ダイヤビルディング
電話番号
-
代表者名
内藤 祐介
上場
未上場
資本金
4億6000万円
設立
1969年03月