第1位は『ダンケルク』映画初日満足度ランキング(9月第2週)Filmarks調べ

国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」発表

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2017年9月第2週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表いたしました。

2017年9月第2週に上映が開始された映画を対象に、2017年9月11日時点のFilmarksでの平均★スコア(5.0点満点)とMark!数(レビュー数)を集計。★スコアが高い作品から順に「映画初日満足度ランキング」として算出しました。

【Filmarks 映画初日満足度ランキング(9月第2週)】
順位 作品タイトル ★スコア Mark!数
1位 『ダンケルク』(ワーナー・ブラザース映画) ★4.00 4,310
2位 『あしたは最高のはじまり』(KADOKAWA) ★3.98 125
3位 『散歩する侵略者』(松竹、日活) ★3.72 606
4位 『三度目の殺人』(東宝、ギャガ) ★3.71 1,059


■1位:『ダンケルク』の感想・レビュー

「戦場に連れていかれた。とてつもない映像体験」(20代・男性)、「最高のサスペンスであり、人間ドラマであり、反戦映画」(20代・女性)、「すごい臨場感。絶対IMAXで見るべき映画」(30代・女性)、「クリストファー・ノーランの圧倒的リアリズムに感服です。戦地に居たかのような106分」(30代・男性)、「トム・ハーディの役割がかっこ良すぎ」(40代・女性)、「爆撃シーンなんて今まで数え切れないほど見てきたけど、こんなに腹の底から恐怖を感じたことは稀だ。これは絶対映画館で見た方がいい」(50代・男性)

■2位:『あしたは最高のはじまり』の感想・レビュー

「主人公と娘のキャラクターがずば抜けて魅力的」(20代・女性)、「オマール・シーとグロリアのコンビ!最高でした!」(20代・男性)、「笑って泣ける超万人向けの秀作」(30代・男性)、「涙が沢山出ました。主人公の強さに心打たれました。優しいうそって、きっとすごく大切」(30代・女性)、「面白かった。子役が素晴らしい。子供の笑顔はステキですね。想像つかない展開だった。感動だった」(50代・女性)

■3位:『散歩する侵略者』の感想・レビュー

「題材と切り口がほんとに最高」(20代・男性)、「星新一の様なストーリーに、世にも奇妙な物語的な展開が面白かった」(20代・男性)、「こういうSFならどんどん見たい」(20代・女性)、「長澤まさみの『やんなっちゃうな、もうっ!』が最強に愛おしい」(20代・女性)、「夫を支える妻役が長澤まさみですごく母性を感じる素晴らしい演技」(30代・男性)、「いい意味で期待と想像を裏切る深いお話しでした。最後の夫婦の会話には泣ける」(40代・男性)

※★スコアとは、映画鑑賞後にユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。
※Mark!数とは、ユーザーに観た映画として記録された(記録は1作品につき1人1件まで)数を集計した数です。
※本ランキングは公開日から9月11日までの★スコアが3.0以上の作品を対象としています。
※本ランキングは公開日から9月11日までのMark!数が30件以上の作品を対象としています。
※本ランキングのデータ及び記事内のレビューは2017年9月11日時点のものです。

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(C) 2016 - MARS FILMS - VENDÔME PRODUCTION
(C)2017『散歩する侵略者』製作委員会

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