郷愁誘う「琵琶湖周航の歌」100周年、ゆかりの歌碑めぐるツアーの参加者募集
7月30日、本紙大津支局長同行、ガイドが歌う日帰りバスツアー
産経新聞社は、今年6月28日で誕生から100周年を迎えた歌「琵琶湖周航の歌」の歌詞に登場するゆかりの地をめぐる日帰りのバスツアーを企画しました。「われは湖(うみ)の子 さすらいの…」で始まる歌は琵琶湖周辺の風景を織り込んだ滋賀県の〝ご当地ソング〟ですが、旧制三高(現・京都大学)の水上部員によって歌い継がれているだけでなく、その郷愁を誘う詞とメロディーから、愛唱者は全国に広がっています。ツアーでは各地に点在する歌碑6カ所をめぐり、歌の世界に皆さんをいざないます。
ポイント1 6カ所の歌碑をめぐる
琵琶湖周航の歌は6番まであり、歌詞に登場するゆかりの地には、歌碑が建立されています。ツアーでは三保ケ崎、雄松崎、今津港、竹生島(ちくぶしま)、彦根港、長命寺にある歌碑を訪問。琵琶湖を望む風景を楽しみます。
今津港から竹生島へは船で渡ります。現地では歌碑の見学のほか、西国三十三カ所霊場の三十番札所・宝厳寺と都久夫須麻(つくぶすま)神社を参拝します。彦根港へは再び乗船します。
ポイント3 大津支局長同行、車中で歌いましょう
【ツアー概要】
■催行日:7月30日(日)
■旅行代金:1人1万2800円(乗船代・拝観料・一部タクシー代含む。昼食弁当付き、子供同額)※添乗員同行
■最少催行人員:30人
■コース:大阪・梅田7:20、大津8:30出発=①三保ケ崎(旧制三高艇庫)=②雄松崎=琵琶湖周航の歌資料館見学=③今津港~《乗船》~④竹生島(宝厳寺・都久夫須麻神社参拝)~《乗船》~⑤彦根港=⑥長命寺(拝観)=大津18:00、大阪・梅田19:00(予定)
■資料請求・問い合わせ:サンケイトラベル(観光庁長官登録旅行業第1554号)
コース番号=は310025
■電話06・6633・1515(平日午前9時30分~17時30分、土曜は14時まで。日・祝休み)
HP:http://www.esankei.com/
琵琶湖周航の歌は6番まであり、歌詞に登場するゆかりの地には、歌碑が建立されています。ツアーでは三保ケ崎、雄松崎、今津港、竹生島(ちくぶしま)、彦根港、長命寺にある歌碑を訪問。琵琶湖を望む風景を楽しみます。
今津港から竹生島へは船で渡ります。現地では歌碑の見学のほか、西国三十三カ所霊場の三十番札所・宝厳寺と都久夫須麻(つくぶすま)神社を参拝します。彦根港へは再び乗船します。
ポイント3 大津支局長同行、車中で歌いましょう
【ツアー概要】
■催行日:7月30日(日)
■旅行代金:1人1万2800円(乗船代・拝観料・一部タクシー代含む。昼食弁当付き、子供同額)※添乗員同行
■最少催行人員:30人
■コース:大阪・梅田7:20、大津8:30出発=①三保ケ崎(旧制三高艇庫)=②雄松崎=琵琶湖周航の歌資料館見学=③今津港~《乗船》~④竹生島(宝厳寺・都久夫須麻神社参拝)~《乗船》~⑤彦根港=⑥長命寺(拝観)=大津18:00、大阪・梅田19:00(予定)
■資料請求・問い合わせ:サンケイトラベル(観光庁長官登録旅行業第1554号)
コース番号=は310025
■電話06・6633・1515(平日午前9時30分~17時30分、土曜は14時まで。日・祝休み)
HP:http://www.esankei.com/
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