第1位は『スイス・アーミー・マン』映画初日満足度ランキング(9月第4週)Filmarks調べ

国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」発表

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2017年9月第4週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表いたしました。

2017年9月第4週に上映が開始された映画を対象に、2017年9月25日時点のFilmarksでの平均★スコア(5.0点満点)とMark!数(レビュー数)を集計。★スコアが高い作品から順に「Filmarks 映画初日満足度ランキング」として算出しました。

【Filmarks 映画初日満足度ランキング(9月第4週)】
順位 作品タイトル ★スコア Mark!数
1位 『スイス・アーミー・マン』(ポニーキャニオン) ★3.79 567
2位 『ユリゴコロ』(東映、日活) ★3.73 366
3位 『あさひなぐ』(東宝映像事業部) ★3.52 345
4位 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(KADOKAWA、松竹) ★3.52 271
5位 『スクランブル』(ギャガ) ★3.47 377
6位 『プラネタリウム』(ファントム・フィルム) ★3.12 117


■1位:『スイス・アーミー・マン』の感想・レビュー

「死体が便利な道具になるっていう設定からしてもう可笑しい」(20代・男性)、「独創的な物語、幻想的な映像、最高にシュールな笑い、そして予想外の感動」(20代・男性)、「死体役のダニエル・ラドクリフの演技力も見どころです」(20代・女性)、「シュールだけど笑えて少し感動すらしてしまいました(笑)実は奥が深い作品」(30代・男性)、「下品で笑えて考えさせられ、2人の男の友情に涙して、最後は幸せになってしまう」(40代・女性)

■2位:『ユリゴコロ』の感想・レビュー

「吉高由里子演じる殺人鬼・美紗子の魅力が素晴らしかった」(20代・男性)、「吉高由里子の芝居はもう抜群によかった。壮絶な人生を演じさせたらピカイチ」(20代・女性)、「殺人者の悲しき人生に感動」(30代・男性)、「謎が解明して、こう来たか!となるのですが、本当に面白いです!」(30代・女性)、「ラストは衝撃的だった。最後はホロッと泣ける」(40代・女性)、「映像のセンスがものすごく良い作品」(50代・男性)

■3位:『あさひなぐ』の感想・レビュー

「圧倒的ルックス。PVのような綺麗なシーンがいくつもあって、映像映えがすごい」(20代・男性)、「乃木坂46ファンじゃなくても楽しめる作品だと思います!」(20代・女性)、「笑いもあるし可愛さもあり、なおかつスポ根の熱くさせてくれる要素も」(20代・男性)、「楽しめた。想像してたよりもアツいスポ根ものでした」(30代・男性)、「薙刀なんて初めて見たけどスピード感あって楽しめた!!」(40代・男性)

※★スコアは、映画鑑賞後に各ユーザーが★の数(5点満点)で評価をしたものです。
※Mark!数とは、ユーザーに観た映画として記録された(記録は1作品につき1人1件まで)数を集計した数です。
※本ランキングは公開日から9月25日までの★スコアが3.0以上の作品を対象としています。
※本ランキングは公開日から9月25日までのMark!数が30件以上の作品を対象としています。
※本ランキングのデータ及び記事内のレビューは2017年9月25日時点のものです。
※★スコアが同率の場合は、Mark!数が多い作品を上位にしています。

(C)2016 Ironworks Productions, LLC.
(C)沼田まほかる/双葉社 (C)2017「ユリゴコロ」製作委員会
(C)2017 映画「あさひなぐ」製作委員会 ©2011 こざき亜⾐/⼩学館

【Filmarks(フィルマークス)とは?】

映画レビュー数3,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。

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